一方的に婚姻破棄を突き付けられた三十路主婦ユーリは、突如、異世界に迷い込む。冒険者ギルドにいたS級冒険者にポーション収穫の仕事を紹介され、異世界の生活にも徐々に慣れていくユーリは、収穫したポーションのとんでもない秘密に気付いた。外れだと思っていた回復機能のないポーションが、実は醤油だったのだ。しかも、ハズレポーションで作った料理は補正機能のオマケ付き! ユーリの料理は異世界の常識を変えてしまうのか?
一方的に婚姻破棄を突き付けられた三十路主婦ユーリは、突如、異世界に迷い込む。冒険者ギルドにいたS級冒険者にポーション収穫の仕事を紹介され、異世界の生活にも徐々に慣れていくユーリは、収穫したポーションのとんでもない秘密に気付いた。外れだと思っていた回復機能のないポーションが、実は醤油だったのだ。しかも、ハズレポーションで作った料理は補正機能のオマケ付き! ユーリの料理は異世界の常識を変えてしまうのか?
第67話(1)
スケベ顔やめえや
第15話(2)
母を思って泣くのはいいけど、他人にまで押し付けないで欲しい。毒親だっているんだから
第68話(1)
中級ポーションはどんな味するのがあるんだろう?
第48話(1)
家畜の餌どころか、コーンを主食にする国々多いですからね。南米とか。この国がその文化なら煮込んでオリーブオイルと塩かも。
第67話(2)
ゼバスティアン様の腕の生え方が心配になる
第68話(1)
これ爺さんが若かれし頃なら「フッおもしれー女だ…」展開になってたかもな
第67話(2)
この日このギルド前で試食食べれた人は幸せだなwまぁ手に入らないことに今後苦しむかもしれないけどもw
第60話(2)
年齢の話題あったよね?何回もw
第68話(1)
いつかドクペとか出てきて料理に使えないから最終的に価値が低くなったりしてな
第68話(1)
返しのある爪楊枝なんて使いにく過ぎるだろうw
第68話(1)
初級ポーションはジンジャーエールだったか?
第68話(1)
もう自分に言い聞かせるレベルで菜箸だと思い込んでるなww
第68話(1)
家庭料理のレベルがカンストしてないと使えないのか…?確かにそれは鬼設定
第68話(2)
セバスさんには、契約魔法を使ってポーション料理を教えてもいいと思う。でもまぁ、わざわざ教える必要も無いか。
第68話(1)
たぶんユーリが武器でなく調理器具の部類と認識してるから判定が変わってるんだろう
第67話(1)
ローファスさんは丸投げはしていないだろ。過保護にならないだけで。異常を感じたら駆けつけるし、こまめに様子を見に来るし。
第68話(1)
つまり料理人は最強の冒険者
第68話(1)
装備不可の場合は弾かれる……刺さった場合装備認定?装備できないから弾かれる…のを防止するための反し…永遠に抜けようと…怖
第68話(1)
味噌、醤油、日本酒、みりん辺りが中級ポーションで出ないかな
第68話(1)
腕力とかはレベル最弱だけど、元の世界の料理レベルはかなり高いから持てる武器??