公爵令嬢のシャーロットは騎士隊長であるキールとの結婚が決まり、天にも昇る気持ちでいた。
幸せな結婚生活を夢見るシャーロットだったが、キールから突然「貴女を愛することはできない」と言われてしまう。
親の愛を知らずに育ったキールは、愛がどういうものかわからない。だから、シャーロットを愛せないのだという。
そこでシャーロットは「それなら私が愛を教えて差し上げます!」と提案し――?
愛を知らない不器用な騎士と、愛情溢れる公爵令嬢とのじれキュンラブストーリー。
公爵令嬢のシャーロットは騎士隊長であるキールとの結婚が決まり、天にも昇る気持ちでいた。
幸せな結婚生活を夢見るシャーロットだったが、キールから突然「貴女を愛することはできない」と言われてしまう。
親の愛を知らずに育ったキールは、愛がどういうものかわからない。だから、シャーロットを愛せないのだという。
そこでシャーロットは「それなら私が愛を教えて差し上げます!」と提案し――?
愛を知らない不器用な騎士と、愛情溢れる公爵令嬢とのじれキュンラブストーリー。
第10話(3)
私はこのおわりかたで満足。そもそも愛を知らないキールが愛を知るまでのお話だからと思っていたからかな?
気になるなら妄想!
第8話(3)
忠誠心のない奴らが、脅しのような叱責されて改心なんてするのかな…最低でも執事とメイド長くらいは信用出来る人雇わないと…
第10話(3)
めでたしめでたしだね。やはり最後はすっきりハッピーエンドがいいな。
第10話(3)
いつの間に一緒に寝れるようになったの?もう気配消せるの?w
第10話(1)
いくら娘が寵愛する夫の紹介であっても名門の公爵令嬢が伯爵令息如きの後妻に入る訳無いだろ、目の前の息子は本人の実績のお陰だ
第9話(2)
だからさあ、主人公の家は名門公爵家なんでしょ、家族仲もいいし、そんな家の娘が寵愛してる夫に余計なちょっかいかける?普通
第7話(3)
公爵家との縁談に顔出さない伯爵といい伯爵令息と公爵令嬢の夫婦に失礼を働く子爵家の人間といいこの世界身分制度どうなってるの
第4話(3)
あ、本当にラブレター出したんだ
既婚者にこのような手紙を出すってヤバいですな
第3話(3)
お約束のような登場ですね…おじゃま虫はいらないよ
第10話(3)
最後まで一貫してていい話でした。女性が男性を引っ張っていく、女性が男性を幸せにする、こういう作品もっと売れて欲しいな
第10話(3)
愛しているを知りたいんです
第10話(3)
愛してるって言えるようになったんですね
第10話(3)
元が短編なのかな? お疲れ様でした
強いて言えばトーン吹き出しのフォントの縁取りが気になって気になって……
第10話(3)
完結お疲れさまでした!ありがとうございました!
第10話(2)
なんで令嬢が屋敷の奥に単独で入り込めてるとおもったの?そんな頭だから無能なんだ
第10話(1)
貴族家系としてはまぁよくある話だけど許容できるかは話が違うねぇ
第10話(3)
自己肯定感高いキャラは見てて安心できるからもっと増えろ
第10話(3)
サクッと終わってしまった(^_^;)
第9話(3)
奥さんの実家と繋がりたい奴らが奥さん害するとは考えにくいけどなぁ
第10話(3)
ええ最終回やった