侯爵令嬢のメイアナは、魔術の名家の出ながら、時代遅れのルーン魔術しか使えない出来損ない。さらには、優秀な魔術師である姉にこき使われ、婚約者までも奪われてしまう不憫っぷりだった。そんなある日、メイアナのもとへやってきたのは、魔術の大天才・アレクトス王子で…。「メイアナ・フェレス…俺は君をスカウトしに来た」時代遅れのルーン魔術が国を救う!? 姉の出がらしと蔑まれてきたメイアナの、逆転劇が今始まる──!
侯爵令嬢のメイアナは、魔術の名家の出ながら、時代遅れのルーン魔術しか使えない出来損ない。さらには、優秀な魔術師である姉にこき使われ、婚約者までも奪われてしまう不憫っぷりだった。そんなある日、メイアナのもとへやってきたのは、魔術の大天才・アレクトス王子で…。「メイアナ・フェレス…俺は君をスカウトしに来た」時代遅れのルーン魔術が国を救う!? 姉の出がらしと蔑まれてきたメイアナの、逆転劇が今始まる──!
第2話(1)
この主人公、ルーン魔術が使えること以外あまり魅力がない気がするのよね…
第3話(2)
お姉様、メイアナにしてたことは許されることじゃないけど、これからどうなっちゃうのか気になる?>?.?<
第2話(3)
口を開けすぎ^^;
第3話(2)
元婚約者の魅力が分からない。姉は嫌なやつだけど、もっとマシなのいるって
第3話(1)
ポンポンは若干古いかなと感じるけど、主人公は可愛らしい
第2話(2)
ポンコツ悪役令嬢推せる
第2話(3)
そのバッチ取られたら第二王子ないし王家に対し反逆の意志があるって取られるぞ
第2話(3)
童貞拗らせた魔法使いの妄想の女性版…?
いや、これはJCの妄想か?
魔法使いの拙者には女性の妄想は区別できぬでござる
第2話(3)
少しチョロイン臭がしますねぇ
第2話(3)
1話読み返してきたら親父は姉と同じで妹を劣等扱いしてた…うん。家に帰らなくて正解やな。王子GJ!でも抱きつくのはNGな。
第2話(3)
殿下付いてくるけどそんなに身軽に動ける立ち場じゃないだろ(笑)マンガだからいいけど
第2話(3)
殿下の側近と護衛が見当たらないが…どこ行った?
第2話(3)
えっ家に帰る気だったの??もうそこに居なさい絶対帰ってはダメよ~姉に何されるかわからんし家から出してもらえなくなりそう
第2話(2)
魔物の王なら魔王で、魔神なら魔物の神では?
第2話(3)
相変わらず殿下の距離感バグってる。
第2話(3)
──殿下の手
やっぱり温かい…
優しい人は手が冷たいと言うけれど、やらしい人は手が温かいのかな?
第2話(3)
バッジ奪われるフラグじゃん…
無能オネーサマが私の方が似合うんだから!って強引に奪って髪飾りにして色目使って登場しそう。
第2話(3)
お家には帰らない方がいい。
姉は嫉妬に狂って嫌がらせと自分の仕事の押しつけ、父は政治に利用してきそう。
お城で暮らそう!
第2話(3)
新しい衣装にバッジ、カラーで見たい
第2話(3)
めでたしめでたし