聖女は一世代に一人だけ。そんな常識を覆したのが双子のヘスティアとアストレア。
しかし奇跡を起こせるのは姉だけで妹のアストレアは無能と見下される毎日。
傲慢な姉に代わり縁談に参加せざるを得ないアストレアだったが、そこで出会った相手は隣国の第二王子シルバートでひょんなことから婚約することになり――!?
聖女は一世代に一人だけ。そんな常識を覆したのが双子のヘスティアとアストレア。
しかし奇跡を起こせるのは姉だけで妹のアストレアは無能と見下される毎日。
傲慢な姉に代わり縁談に参加せざるを得ないアストレアだったが、そこで出会った相手は隣国の第二王子シルバートでひょんなことから婚約することになり――!?

第6話(3)
良かったな。王子で。じゃなかったら平手打ちからの股間蹴り上げられても文句言えんぞ。まあこの主人公はそんな事しないけども。
第7話(2)
×今なら戻ってきてもいいわ
○お願いします。今すぐ戻ってきて下さい。だろ
第6話(3)
▽ 王子という地位と権力に気を使い逆らえなかった結果、こんな愚王子に…(´Д⊂
第6話(3)
▽ < 私がこうする事で喜ばぬ女はいなかった
第6話(3)
王子シンプルにきもいな。女性がひとりでいる部屋に無断で窓から侵入とか…殿下はもう少し厳しく注意するべきでは…
第6話(2)
マーライオンの水量も殿下の心霊現象もコメみて確認。まじで水量多すぎてわろた
第6話(1)
陛下、一度決めたことは決して曲げずって融通効かなさそう?と思っちゃった笑。(それって頑固ともいうよね)
第6話(3)
窓から女性の部屋に忍び込んで迫る時点でク/ズ王子の素質あり
もっと株を下げろ
第6話(3)
身内ギャグかなんか知らんけど普通に引くわwww
第6話(3)
嫌って言われてるのに「喜んでるように見える」って、目ぇ腐ってんのかこの王子?
第6話(3)
き…っしょ…無理無理。初対面でパーソナルスペースぶち破って来る人無理
第6話(2)
えー邪魔しに来ないで??!
第6話(1)
「ホントにこの息子で良いの?」見たいな意味だといいな
第5話(3)
1人で2人分の仕事するんだから 当然仕事は増えるでしょう
それを承知で追い出したんじゃないの?
第6話(3)
愛が欲しいなら愛を送れよ
言葉と行為で好意を示せよ
下心の有無は別の話で愛の下に敷いておけ
第6話(3)
初対面で色々言いたい放題…
( ‘д’⊂彡☆))Д´) パーン
されても文句言えねぇぞ!
第6話(3)
シンプルにきしょ…
これが親友とか、類友だと思われるよ…友達は選んだ方が良いってこういう時の言葉ね
第6話(3)
王子で親友とはいえ、失礼なことをして謝罪も出来ない人にお茶など入れたくないし近づきたくもないし二度と会いたくないのだが?
第6話(3)
みんなのコメントを見て最終ページを見直しに行ったら変な声が出たw
第6話(3)
ラストのコマ、椅子というかソファーの何処に座ってるのよw
スカートはテーブル覆っちゃってるしコントにしか見えなくなったw