異世界作品

モンスターコミック

竜王様の溺愛花嫁 ~生贄から始まる愛され新婚生活~

原作:石丸める キャラクター原案:CHIMOTA 漫画:楽日

モンスターコミック

竜王様の溺愛花嫁 ~生贄から始まる愛され新婚生活~

原作:石丸める キャラクター原案:CHIMOTA 漫画:楽日

「王族の暗殺を企てる裏切り者だ!」と聖女に予言され、無実の罪で断罪されたミランダ。
婚約者である王太子に無実を訴えるも、聖女の虜になってしまった彼の耳には届かず、ミランダは野蛮で無慈悲と言われる竜王の生贄に捧げられることになってしまった……。
竜の森の祭壇でミランダはその時を待っていたのだけれど、そこへやってきた噂の竜王様は、ミランダを花嫁と勘違いして溺愛してきて…!?
おいしいごはんにかわいいお洋服。優しい竜王様にお世話される幸せな同居生活がはじまる!!
あまりにも可愛い溺愛異類婚姻譚、第1巻!
※原作「生贄にされた私を花嫁が来た!と竜王様が勘違いしています」

「王族の暗殺を企てる裏切り者だ!」と聖女に予言され、無実の罪で断罪されたミランダ。
婚約者である王太子に無実を訴えるも、聖女の虜になってしまった彼の耳には届かず、ミランダは野蛮で無慈悲と言われる竜王の生贄に捧げられることになってしまった……。
竜の森の祭壇でミランダはその時を待っていたのだけれど、そこへやってきた噂の竜王様は、ミランダを花嫁と勘違いして溺愛してきて…!?
おいしいごはんにかわいいお洋服。優しい竜王様にお世話される幸せな同居生活がはじまる!!
あまりにも可愛い溺愛異類婚姻譚、第1巻!
※原作「生贄にされた私を花嫁が来た!と竜王様が勘違いしています」

評価・応援コメント(全854件)

投稿順
/
いいね順

第7話(2)

待ってましたァァ!!!
バカ皇子はこれでもすぐには信じないかな笑

2025年02月13日

第6話(3)

顔の中に穴がある!流行りの描き方なんだろうけど止めて欲しい
穴が気持ち悪いのよ!!

2025年02月13日

第6話(3)

さぁ蛮行という名のザマ…断罪の時間だッ!

2025年02月13日

第7話(2)

フィーナすぐに素が出てるじゃん(笑)もうちょっと知らないフリ頑張れよ?

2025年02月13日

第6話(3)

最悪の事態は防げたようで、よかったよかった…

2025年02月13日

第6話(3)

悪意が見える云々の話は前にあったと思うけど

2025年02月13日

第6話(3)

アクションというほどでもないが"空間"をちゃんと描いてるな。女性向けだと意外と少いんだよ

2025年02月13日

第6話(3)

さすがに後で説明すると思うそれで魔王様がやっぱ俺の花嫁は世界一とかしちゃうんでしょ~素敵笑

2025年02月13日

第6話(3)

全て終わって落ち着いたら、何で分かったかとか話すパート入るよね?さすがに。
今ははしゃいでる竜王様可愛いから良いけどw

2025年02月13日

第6話(3)

サクサク進むけど長く続いて欲しいなぁ

2025年02月13日

第6話(3)

強い!!!!かわいい!!かっこいい!!最高?!
覚悟決まってる有用なかわいい子を絶対に離すな

2025年02月13日

第6話(3)

俺の花嫁は世界一ィィィィーーーーッ!!!

2025年02月13日

第6話(3)

2人の間に絶対的な信頼が生まれててとても良いなぁ
好きとか愛とかの感情も大事だけど、相手を信じられるってすごく素敵な事

2025年02月13日

第7話(1)

「先代」がいたからルシアン様は捨てられても優しい心を持っているのかな。
そういえばこのドレスのための採寸だったのね笑

2025年02月11日

第5話(2)

なんなんだよ…かわいいかよ…さいこうじゃん

2025年02月08日

第7話(1)

漫画じゃカットされてるけど、王妃教育で相当ストレスも溜まってるらしい。そこを考えず婚約者を奪う考え無しの何と多い事か…。

2025年02月08日

第7話(1)

作画もストーリーも好き。更新、楽しみです!

2025年02月07日

第6話(2)

ケフカかよ

2025年01月31日

第6話(2)

最後の表情、何を決意したのかな?

2025年01月30日

第6話(2)

ただのお試しを井戸でするの怖すぎる
まあ1人だけを選んで目の前で水飲ませるとかの度胸はむしろなかったのかもしれないが

2025年01月30日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 16
  5. 17
  6. 18
  7. 19
  8. 20
  9. 21
  10. 22
  11. ...
  12. 42
  13. 43
石丸める

石丸める

楽日

楽日

漫画家。「竜王様の溺愛花嫁」(双葉社)