竜殺しの名門ヴァルム公爵家の次男として生まれたカルは、生まれつき強大な魔力を持っていたが、その力を恐れた聖竜王に呪いをかけられ、呪文の詠唱を封じられた。
しかしカルは、その呪いに打ち勝つため、独学で失われた『無詠唱魔法』を習得していた。
十四歳の誕生日に父親にそのことを告げたカルだったが、信じてもらえず、逆に役立たずの嘘つきだと無人島に追放されてしまう。
偶然その島に身を隠していた冥竜王アルティナに拾われたカルは、『無詠唱魔法』なら人間には発音できない『竜魔法』を使えることに気付き、最強への道を歩みはじめる――
竜殺しの名門ヴァルム公爵家の次男として生まれたカルは、生まれつき強大な魔力を持っていたが、その力を恐れた聖竜王に呪いをかけられ、呪文の詠唱を封じられた。
しかしカルは、その呪いに打ち勝つため、独学で失われた『無詠唱魔法』を習得していた。
十四歳の誕生日に父親にそのことを告げたカルだったが、信じてもらえず、逆に役立たずの嘘つきだと無人島に追放されてしまう。
偶然その島に身を隠していた冥竜王アルティナに拾われたカルは、『無詠唱魔法』なら人間には発音できない『竜魔法』を使えることに気付き、最強への道を歩みはじめる――

第9話(3)
ローグさん忠義者やな
第9話(3)
爵位降格だけですむんだ・・・優しいな
第10話(2)
2巻の表紙が完結巻みたいな表紙だけど流石にまだ大丈夫よな?
第10話(2)
戻して…
第9話(3)
星形のアザは?
第9話(3)
まさか妹が性竜と繋がってるのか?
第9話(3)
やはり風呂は何も身に付けずに入るものだよな。
第9話(3)
憑り付かれてるのかも?
第9話(3)
朗報)シーダ=サンは1話から今まで1度も入浴していなかった
これは合理的な入浴シーンの必要性があるので全然嫌じゃないです
第10話(2)
そんなクズに余計な情けかけんなよ妹…。顔が腫れている間くらいは大人しくしてたかも知れんのに…。
第9話(3)
いいサイズじゃないか
第9話(3)
あーこれはマーキングやな。。
第10話(2)
服の柄まで変える効果www
第9話(3)
兄貴と同じで悪いことしそうにないか、大丈夫だといいな妹まだ全然まともだから。風呂シーンありがとうございます。
第9話(2)
興奮して鼻血って・・・
また随分と古典的な表現方法だことw
だがそれがいい!
第5話(2)
???「うるせぇ!今何時だと思ってんだ!」
第4話(3)
>>5 だが俺は渋いイケおじになる事を期待している
第4話(2)
王女様の前世は多分パワー○ントワネッ○
かもしれないw
第9話(2)
王女にそんな格好させちゃいかん
第9話(1)
悪いな王女、この浴槽は2人用なんだ。