異世界作品

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

評価・応援コメント(全1187件)

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第6話(2)

つきまとってるのは陛下とは言えそうほいほい付いてくのもどうかと思う

2026年03月22日

第2話(2)

お前ら王妃殺しである陛下は贖罪の気持ちもあったのに唐突に相手から離縁ださるんだぞ?何か裏があるのではないかと考える

2026年03月21日

第8話(3)

おお?なんか急展開というか…あっさり元鞘に戻ったな

2026年03月19日

第8話(3)

うわぁ……てか、離縁状出す出さないの問題やなくない?国として許容出来ひんやろ。ご都合主義だろうから仕方ないんだけど

2026年03月18日

第8話(2)

懐かないペットに一生懸命歩み寄って、どこかでこのままでは無理と悟って行動がエスカレートしていったのかもね。

2026年03月17日

第9話(2)

神様、入れる器間違えたんだろな

2026年03月17日

第8話(3)

こうなるストーリーではあったんだろうけど、悪女時代は結局なんだったんだろうとモヤモヤ。そこの謎は解明して欲しいとこ。

2026年03月17日

第2話(2)

はよサインしろ

2026年03月16日

第9話(2)

次回、資格失効目前の聖女様がお粗末な言い訳をしてくれそうで少し楽しみですw

2026年03月16日

第2話(2)

散々嫌なことされても断ち切れなくて、強引に言い寄られたらあっさりよりを戻すってパターンが、都合の良い女感あって嫌い。

2026年03月16日

第8話(3)

悪女状態は権力と財を手にして歪んだのと構われる時間が減った焦燥からでは。子供の時の戯れは無理と王族の責務を理解してない

2026年03月16日

第8話(3)

うーん...結局元サヤか〜

2026年03月16日

第8話(3)

サミュエル~報われてほしいのよ~

2026年03月16日

第8話(3)

物語の強制力が働いて悪女になったんかなぁ

2026年03月16日

第9話(2)

え、ここから入れる保険があるんですか?!

2026年03月16日

第8話(3)

電車の中で読み始めて気まずい思いをしましたが良い内容だったので全てOKです

2026年03月16日

第8話(3)

途中の悪女っぷり、本当にどうしたの…。一目惚れ!私が治す!で良かったのに。

2026年03月16日

第8話(3)

結果アリなんじゃね?

2026年03月16日

第8話(3)

急にエッッッなシーンが始まったのかと思ったわ

2026年03月16日

第8話(3)

大団円…と行きたいところだけど、それでは色々と謎が残る。悪女時代の事や今の聖女の悪女っぷりは一体何が起きてるんだと

2026年03月16日
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三枝えま

三枝えま

漫画家。主な作品『美麗公爵様を口説いてこいと命じられたのに、予想外に溺愛されています』(双葉社)など。

高八木レイナ

高八木レイナ

恋愛ファンタジー小説を書いています。愛が重いヒーローが多め。
長編はハッピーエンド主義です。
「前世の記憶を取り戻したので最愛の夫と離縁します ~悪女と評判でしたが天才治癒師として開花したら、なぜか聖女が自爆しました~」(双葉社)

まろ

まろ

イラストレーター。主な作品『「お前が代わりに死ね」と言われた私。妹の身代わりに冷酷な辺境伯のもとへ嫁ぎ、幸せを手に入れる』(双葉社)/『ヒトを勝手に参謀にするんじゃない、この覇王。~ゲーム世界に放り込まれたオタクの苦労~』(双葉社)/『婚約破棄を持ちかけられて十数年、そこまで言うなら破棄しましょう!』(一迅社)