異世界作品

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

評価・応援コメント(全1187件)

投稿順
/
いいね順

第9話(2)

転生ものの聖女、なぜ皆そろいもそろってクソみたいな人格の人に憑依されるのか謎…

2026年03月16日

第8話(3)

え、えー、、、

2026年03月16日

第8話(2)

彼女ひどい!ってコメがやっと増えたけど、酷さはすでに描かれてたぞ?なんでラルフが悪いになるのかずっと不思議だった。

2026年03月16日

第8話(3)

どうして悪女になったのよ。何があったのよ。

2026年03月16日

第8話(2)

情緒不安定なのが感情爆発してたのかな?周りに人が居ても心境的には独りぼっちで寂しかったのかも。

2026年03月16日

第8話(3)

悪女期間は物語の悪女補正なのかそれとも殿下の対応、構ってくれない感じからなのか...どっち?って感じなのかな~??

2026年03月16日

第8話(3)

元サヤに収まるのならば例の聖女サマはキッチリ処罰致しましょう?火サスバリにやらかしてるんだから

2026年03月16日

第8話(3)

表現しづらい微妙な引っ掛かりの残る復縁(茶番)劇…。周囲への説明はどう押し切るのか?真実の愛に目覚めたか?

2026年03月16日

第9話(2)

聖女、おもしれー女すぎてもはや好き

2026年03月16日

第8話(3)

劇終

2026年03月16日

第8話(3)

サミュエルがいい…

2026年03月16日

第3話(3)

エルシーなんか下品じゃない?がに股だしドレスの丈短いし発言も全部…

2026年03月16日

第8話(3)

元サヤなの分かってたけど何かヤダー

2026年03月16日

第8話(3)

強引すぎてちょっとなんだこれ感…。極悪女時代は謎でも子供の頃の君は可愛かった!昔に戻った今の君は好き!…ってことだよね?

2026年03月16日

第8話(3)

なんだこの展開…

2026年03月16日

第8話(3)

ええぇ〜〜ちょろい

2026年03月16日

第8話(3)

悪女の期間は別人が憑依してた…?

2026年03月16日

第8話(3)

えー?!聖女暴れるやん??

2026年03月16日

第8話(3)

これでお絵かきの腕が画伯だったら許す

2026年03月16日

第9話(2)

状況証拠と目撃されてるから言い訳しても無理よ。

2026年03月16日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 15
  5. 16
  6. 17
  7. 18
  8. 19
  9. 20
  10. 21
  11. ...
  12. 59
  13. 60
三枝えま

三枝えま

漫画家。主な作品『美麗公爵様を口説いてこいと命じられたのに、予想外に溺愛されています』(双葉社)など。

高八木レイナ

高八木レイナ

恋愛ファンタジー小説を書いています。愛が重いヒーローが多め。
長編はハッピーエンド主義です。
「前世の記憶を取り戻したので最愛の夫と離縁します ~悪女と評判でしたが天才治癒師として開花したら、なぜか聖女が自爆しました~」(双葉社)

まろ

まろ

イラストレーター。主な作品『「お前が代わりに死ね」と言われた私。妹の身代わりに冷酷な辺境伯のもとへ嫁ぎ、幸せを手に入れる』(双葉社)/『ヒトを勝手に参謀にするんじゃない、この覇王。~ゲーム世界に放り込まれたオタクの苦労~』(双葉社)/『婚約破棄を持ちかけられて十数年、そこまで言うなら破棄しましょう!』(一迅社)