地方都市で鍛冶一筋、40歳の主人公デレートは、ある日突然ギルドの同僚に追放されてしまう。
そこで以前「おもちゃの武器」を造ってあげていた女の子からもらった手紙を頼りに王都へ向かうと、自分が作った「おもちゃの武器」が伝説の武器に進化しており、その子は国の英雄になっていた!
無職のおっさん(40)から一転、伝説の武器を作った英雄として大出世!
さらに自分を追い出した同僚と意外な形で再会し、弟子として迎え入れることに!?
地方都市で鍛冶一筋、40歳の主人公デレートは、ある日突然ギルドの同僚に追放されてしまう。
そこで以前「おもちゃの武器」を造ってあげていた女の子からもらった手紙を頼りに王都へ向かうと、自分が作った「おもちゃの武器」が伝説の武器に進化しており、その子は国の英雄になっていた!
無職のおっさん(40)から一転、伝説の武器を作った英雄として大出世!
さらに自分を追い出した同僚と意外な形で再会し、弟子として迎え入れることに!?

第2話(1)
いわゆる上司にいい顔して出世したタイプだからなぁ…無能極まる
第2話(1)
即折り2コマ
第2話(1)
いやもうこれ流れが完全に「追放された鍛冶屋はチートスキルで?」と一緒じゃん… なにこれ…
第2話(1)
ここの読者が現実のクソ上司ガチャ引きませんように…
第2話(1)
雑なテンプレも飽きたし、鍛冶と言いつつ全く鍛冶知識無い作品もそろそろ淘汰されてほしい
第2話(1)
ほぼほぼ処刑案件では
第2話(1)
女王の使いになんて無礼な態度、斬られても仕方ない、国宝を折ったらもう死 罪待ったなしだな
第2話(1)
>18さん41さん
きっと凄い槌と技を備えた右手を持つ優秀な八宝斎って名前のお兄さんが居るんですね!
第2話(1)
セッチンだってこの速さで剣は折らなかったぞ。
第2話(1)
その砥石は水を用意せずに研げるのか?
第2話(1)
やった事がないのに、ギルマスとは、、、、
現場を知らずに血筋だけで立場が上になったパターンか。
第2話(1)
Sランクの国宝があんなにボロボロなるなんてなにを斬ったんだ
第2話(2)
てめぇが無能なだけだろ
第2話(1)
スピード展開
第2話(2)
絶対に1人はいる……
このバカチンがぁぁ!!!(某先生のセリフw)
第2話(2)
どういう思考してんだよ
第3話(1)
自分が言えった義理じゃないけど、この世界の人間平和ぼけしてるのかな?
今まで大きな戦いがないのかな?
第2話(1)
回転砥石ならともかく、包丁を研ぐような方法でへし折れるって逆に才能だよ
第2話(1)
「僕が一番上手い(と思い込んでるだけな)んだ!」
第2話(1)
一番上手いのに研磨したことないとかバカかな?