地方都市で鍛冶一筋、40歳の主人公デレートは、ある日突然ギルドの同僚に追放されてしまう。
そこで以前「おもちゃの武器」を造ってあげていた女の子からもらった手紙を頼りに王都へ向かうと、自分が作った「おもちゃの武器」が伝説の武器に進化しており、その子は国の英雄になっていた!
無職のおっさん(40)から一転、伝説の武器を作った英雄として大出世!
さらに自分を追い出した同僚と意外な形で再会し、弟子として迎え入れることに!?
地方都市で鍛冶一筋、40歳の主人公デレートは、ある日突然ギルドの同僚に追放されてしまう。
そこで以前「おもちゃの武器」を造ってあげていた女の子からもらった手紙を頼りに王都へ向かうと、自分が作った「おもちゃの武器」が伝説の武器に進化しており、その子は国の英雄になっていた!
無職のおっさん(40)から一転、伝説の武器を作った英雄として大出世!
さらに自分を追い出した同僚と意外な形で再会し、弟子として迎え入れることに!?

第8話(2)
専用武器に本人の名前がつくのはおかしくないけど市場に出回った時に知名度もない鍛冶師の名前で売れる訳ないな
第8話(2)
最上級の素材を使わなくてもSクラスの武器に道具が作れるんだもんなぁw
自分の名前が付いた武器を自分が使うのは確かに恥ずい
第8話(2)
デレートのハンマー…完全な専用武器名じゃん
第8話(2)
デカすぎんだろ
ハンマーと同じ感覚で振れないやん
第8話(2)
一狩り行こうぜ!
第8話(2)
護身用として、そのデカブツを携帯するの?
第8話(2)
大丈夫。どっかの爆裂ロリだったらもっと酷い名前になってたから(剣に「ちゅんちゅん丸」雌猫に「ちょむすけ」の前科あり)
第8話(2)
作り手は納得してないけど周りが気に入ってるならいいじゃない。
第8話(2)
ハンマーはロマンでコアな固定ファンが付くくらいの人気武器様だからな
今回弱体化されて使わない層はハンマー民の面汚しよ
第8話(2)
やはりハンマー……剣でも先端に重量を乗せる場合があるし、まぁ無駄じゃないかな?
斬れないけどw
第8話(2)
というかデレート魔力あるの?
第9話(1)
ハンマー当てるなら相手の脚を完全に止めるくらいの技量必要だぞ。
第8話(2)
ハンマーならムロフシ使わないと
第8話(2)
でもまあ鈍器のほうが剣より習熟しやすいのも確かだし…
第8話(2)
略してデレハン、、、
半間って言われるとトゲトゲのあちらを連想するなー
第8話(2)
両手ハンマーはどうだろう
かなりマヌケだが
第8話(2)
略してデ◯マか
第8話(2)
本来の趣旨からだいぶズレてる気がするのは気の所為でしょうか?
第7話(2)
ワクワクするね。今後の展開に期待します。
第3話(3)
何で独り言で意思疎通できるの