地方都市で鍛冶一筋、40歳の主人公デレートは、ある日突然ギルドの同僚に追放されてしまう。
そこで以前「おもちゃの武器」を造ってあげていた女の子からもらった手紙を頼りに王都へ向かうと、自分が作った「おもちゃの武器」が伝説の武器に進化しており、その子は国の英雄になっていた!
無職のおっさん(40)から一転、伝説の武器を作った英雄として大出世!
さらに自分を追い出した同僚と意外な形で再会し、弟子として迎え入れることに!?
地方都市で鍛冶一筋、40歳の主人公デレートは、ある日突然ギルドの同僚に追放されてしまう。
そこで以前「おもちゃの武器」を造ってあげていた女の子からもらった手紙を頼りに王都へ向かうと、自分が作った「おもちゃの武器」が伝説の武器に進化しており、その子は国の英雄になっていた!
無職のおっさん(40)から一転、伝説の武器を作った英雄として大出世!
さらに自分を追い出した同僚と意外な形で再会し、弟子として迎え入れることに!?

第17話(2)
隊長にハグされたりベタベタされたり許せん!って素直に言いなよ?
第16話(3)
副隊長、フレンドリーファイアしてもエェんやで?
第16話(2)
鍛冶場の炎に負けないぐらい、副隊長の嫉妬の炎がメラメラ燃えているのを感じる❤️?
第17話(2)
隊長にそんなおっさんよりも自分に振り向いてほしいってことだろ、ネチネチ嫌がらせしてくるより直接対決挑むならまだいいじゃん
第16話(1)
これは素晴らしいパパ活?
第15話(2)
デレート(そう言えばオモチャの銃を作って誰かにあげた様な?)
第15話(1)
鞭打ちの筈が2人とも鞭で打たれた形跡がなくて草
第18話(3)
※3理屈じゃねえのよ。得物に自分の命預けられっかって矜持の話だし。剣が折れたら終わりでいいが弾切れじゃ死にきれんと。
第11話(3)
いや、処せよ
第17話(2)
思考のエクストリームが過ぎる。
第18話(3)
原作者今頃顔真っ赤にしてんじゃなかろうか?
第18話(3)
魔物倒せるんかい、じゃあローテあってその評価ならガチで無駄部隊なのではw
第18話(2)
国軍に迷惑はかけません!(すでに迷惑)
第18話(3)
銃の威力が弱いと思った?竜の頭部も貫通するぜ!
第18話(3)
だから喧嘩売るなら剣士に売れや!鍛治師に勝ったところで誰と認めんやろ!頭悪すぎかよ!
第18話(3)
そもそも鍛冶師と勝負して兵士が勝ったって言っても「だからどうした」って話で、評価は上がらないし、負けたらどん底だよ。
第18話(3)
だからって鍛治師と勝負してどうなるん?って話しなんやけどな…?
第18話(3)
確かに魔法で遠距離攻撃できるなら、一般兵士の銃じゃバカにされそうではある。改良して実績を積み重ねないと信用は得られない
第18話(3)
ここまで銃士隊が目立った成果をあげてないことが問題であって鍛冶士に勝負を挑むことではない
第18話(3)
黒色火薬のマスケット銃仕様からモシンナガンのボルトアクションライフルすっ飛ばして、50口径対物ライフル出せば変わるよ