公爵令嬢・リュゼリアは、国王・エドワードに恋をし、結婚して王妃になった。
けれど、これは白い結婚で、国王は幼馴染の男爵令嬢・アイリを城に呼び寄せ彼女に夢中。国王への恋心に疲れ切ったリュゼリアは、巷で評判の異国の薬師・アキルから渡された『恋心を消す薬』を飲み、国王と離婚する。すると、離婚して公爵家に戻ったリュゼリアのもとに、なぜかアキルが通ってくるようになり……。互いのことを知っていく中、実はアキルが大国の王太子で、あるものを探して旅をしていること、そして、その探しものがリュゼリアだと告げられ、いきなり求婚されるが――!?
愛されなかった元王妃×恋を知らない王太子のピュアラブストーリー♡
公爵令嬢・リュゼリアは、国王・エドワードに恋をし、結婚して王妃になった。
けれど、これは白い結婚で、国王は幼馴染の男爵令嬢・アイリを城に呼び寄せ彼女に夢中。国王への恋心に疲れ切ったリュゼリアは、巷で評判の異国の薬師・アキルから渡された『恋心を消す薬』を飲み、国王と離婚する。すると、離婚して公爵家に戻ったリュゼリアのもとに、なぜかアキルが通ってくるようになり……。互いのことを知っていく中、実はアキルが大国の王太子で、あるものを探して旅をしていること、そして、その探しものがリュゼリアだと告げられ、いきなり求婚されるが――!?
愛されなかった元王妃×恋を知らない王太子のピュアラブストーリー♡
第10話(1)
ロイズも陛下の敵か…どっちにしろまともな陛下になってみんな幸せになって欲しい
第10話(1)
ロイズの反応、下手したら呪いを掛けた奴を庇っている態度と捉えられるぞ。ちょっと不自然なので描き方の問題に感じる
第10話(1)
ロイズは共犯かな?
第10話(1)
ヤバい。いい人だと思ってたけど、ロイズのこの反応怪しすぎる。コイツが裏切り者かぁ。
第10話(1)
魔法にかかってるよ、それを解く方法があるよ、って話になった途端大声出すロイズ明らかに焦ってるように見えるんやが
第10話(3)
呪いの影響でアイリを大事にする、まではわかるけどリュゼに冷たくする理由はないもんな
第10話(2)
被害者みたいに描かれてるけど同情するところ全くないしな。外面取り繕えないなら無能な王にかわりない
第10話(1)
なにも保証出来てないのに飲むとは。側近大変だろうな無能の下で働いてて
第10話(3)
大半の人が読み始めてまず最初に想像したであろう通りの結末を迎えたなと。個人的にはおひとりさまを満喫してほしかったw
第10話(2)
話さない意味判らん…かっこつけたかった?阿呆すぎる。従者矢鱈薬飲むの反対してると思ったら簒奪狙い。継承権高い奴だったか。
第10話(1)
もし毒見しても魔法に掛かってない部下は出る反応が違うから意味ないよね。黒いの、呪いなら大体は術師に倍返しとかだなあ…
第10話(3)
完結!しちゃったのね…
第10話(3)
呪われたとはいえ、あんな事され続ければなぁ…愛は無限じゃないんだよ
第10話(3)
きゃー!やったねー!何かもうハッピーエンドで終わりでいい感じだけど、またこれからアキルの国で色々あるんかな?楽しみ!
第9話(3)
こんな重要な事知ってたのに恋心無くす薬飲まして離縁させるって最低。薬の前に教えてたら間違いなく呪い解こうと奮闘したはず
第5話(1)
アイリがとんでもなく性悪女
第3話(3)
愛想尽かされるような愚行をした気味が悪いのであってだね?何が言いたいかというと「信用せず話さなかったお前が悪いわボケ」
第5話(3)
お〜実家の家族関係は良好そうでよかった
第9話(3)
主人公は第3の男とくっつくか、男に依存しない、仕事が恋人エンドになって欲しい
第9話(2)
主人公は第3の男とくっつくか、男に依存せずに仕事に生きるエンドじゃあかんのか?