公爵令嬢・リュゼリアは、国王・エドワードに恋をし、結婚して王妃になった。
けれど、これは白い結婚で、国王は幼馴染の男爵令嬢・アイリを城に呼び寄せ彼女に夢中。国王への恋心に疲れ切ったリュゼリアは、巷で評判の異国の薬師・アキルから渡された『恋心を消す薬』を飲み、国王と離婚する。すると、離婚して公爵家に戻ったリュゼリアのもとに、なぜかアキルが通ってくるようになり……。互いのことを知っていく中、実はアキルが大国の王太子で、あるものを探して旅をしていること、そして、その探しものがリュゼリアだと告げられ、いきなり求婚されるが――!?
愛されなかった元王妃×恋を知らない王太子のピュアラブストーリー♡
公爵令嬢・リュゼリアは、国王・エドワードに恋をし、結婚して王妃になった。
けれど、これは白い結婚で、国王は幼馴染の男爵令嬢・アイリを城に呼び寄せ彼女に夢中。国王への恋心に疲れ切ったリュゼリアは、巷で評判の異国の薬師・アキルから渡された『恋心を消す薬』を飲み、国王と離婚する。すると、離婚して公爵家に戻ったリュゼリアのもとに、なぜかアキルが通ってくるようになり……。互いのことを知っていく中、実はアキルが大国の王太子で、あるものを探して旅をしていること、そして、その探しものがリュゼリアだと告げられ、いきなり求婚されるが――!?
愛されなかった元王妃×恋を知らない王太子のピュアラブストーリー♡
第8話(2)
命にかかわるアレルギー的な何かで女性に触れないのではなかったの?
第8話(1)
吹き出しのトーンは目が大きすぎるとちょっと文字が読みづらいです
第5話(2)
陛下が退位したとして、更に下の弟妹いるの? それともいとこ?
第10話(3)
ページが足りない感じで、編集部はせめてあと1〜2話連載させてから完結させてよ、とは思ったけど、連載お疲れ様でした。
第4話(3)
勃たないから恥ずかしくて言えないのかと思ってた。けど命に関わることなら尚更ちゃんと説明するべき
第4話(2)
妻を「愛してる」?けど、妻と幼馴染が泣いてたら幼馴染に手を差し伸べる?バカなの?
第3話(3)
同じ事を相手がしたら?絶対納得いかんだろ。陛下がしてる事はそういう事だと自覚せよ。まぁもぅ手遅れだけどね?
第3話(2)
陛下なにしたいの?
第10話(3)
えぇぇ…なんか薄っぺらい愛だなぁ…この前まで好きかどうかわかんないとかなんとか言ってませんでした?丁寧にそこをやってよ…
第10話(3)
アキルを好きになるタイミングってそんなにあったっけ?
第10話(3)
今更だけど、そもそも夫婦なのに愛じゃなくて恋心…ってうのが、どうにも違和感
第10話(3)
よかった。お疲れ様でした!
第10話(3)
アキルルートで良かったわ…もう少し陛下の気持ちが分かるようなエピソードがあったら揺らいだかもしれんけど
第10話(2)
なろうは子種だったの?たたないとかじゃなく?子種も女性アレルギーも世継ぎとして必要な話だから初めに言いなよとしか…
第10話(3)
眼球にキスしてるように見えて怖い
第10話(3)
アキル、王族なのに他国の王族の婚姻関係に首突っ込んでかきまわして略奪しただけにしか見えんわ。モヤモヤしか残らん
第10話(3)
アキルが陛下の呪いを解き事案の説明後に恋心を無くす薬を渡せば正々堂々として漢気もあるが、後出しは意図的で小賢しいとしか
第9話(3)
アキルも優しくもなんともないけど。ただの自己中だし後出しが多すぎんのよ
第10話(2)
コメ欄見て原作と漫画で理由が違うみたいだけど、いずれにしろ思春期かな?って思うわね
第10話(3)
上位コメに呪われたとはいえ冷たくする理由はないとあるが、意識や思考力も含めて支配下にあったと思う。アキルの略奪愛だよコレ