公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!
公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!



第14話(3)
あんな奴にあって来いだあ!クソ喰らえだ!
第11話(3)
これは酷い。契約で途中交代にしても、それまでの流れ踏襲していかないと不自然でしょ。
第15話(1)
私はデスソースを顔(目)めがけてかけます!!
第14話(3)
えっ??絶対会いたくないんですが???
第14話(3)
料理は愛情。
その言葉を語る持論は今は控えるが、その本質に言葉で触れた話を漫画で見られるとは思わなかった。
第14話(1)
シストが来たら大人しくなった
来なかったらもっとやってたって解釈しか出来ん
第15話(1)
うーん、これは反省はしてない感じか…。
父王にもジーナにもハッキリ言われて痛感したはずなのにね(呆れ)
第15話(1)
俺は蹴飛ばす
第11話(2)
「いっぱだな」という誤植だけはどうにか直して欲しい…
第11話(1)
なんか作風が…お上手なんだけど固くなっちゃったね…ほんわか要素が皆無…。
第11話(2)
絵柄はともかく、食事の作法に一切頓着ないのは、流石になぁ…
作画担当としてそう言う所で定評を得るのも、大事に思うけどね…
第14話(1)
前の作画さんの頃は物語が平和で料理が美味そうだった
新しい作画さんに変わっても平和と美味そうな料理が良いな…
第14話(2)
愛じゃよ、愛!!←カマ爺風に
第14話(2)
料理における最も重要な調味料は…それは…
"空腹"です。
異論は認めない。
第14話(2)
愛情マウント取るじゃん?
第3話(1)
何が美食の国だよこんな腐ったストーリーも珍しい
第2話(2)
気が引けるって本当に思ってる奴は食わねぇよ
第11話(1)
作画変わったタイミングで真ん中のチョロ毛消滅して欲しかったw
第14話(2)
あぁ…犬の料理には愛が足りないんだね!
第12話(2)
ジーナは老けてエマは若返ったみたいな絵だな笑