公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!
公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!



第14話(2)
ファンタジー世界に味の素があるなんて
第14話(2)
愛の力は王子に対してじゃないと……王子の料理を横取りしたら良いのか!?
第14話(2)
「愛情」
第14話(2)
もう少し大きなお皿に盛ってあげて…
床がソースやら油やらでベチャベチャベタベタになりそう…
第14話(2)
ごめん…空腹だと思った…(愛かー!)
第12話(1)
だいぶ話の展開が変わったなという印象。漫画描く人でこんなにも違うんだな。
第14話(2)
千年前の英雄王様が蘇って?の例え、笑っちゃったw
それはそうw
第14話(2)
≫8
タ◯ラ料理長【中尉】「私の不注意です、塩がなくなりますが手に入りませんか?」
第14話(1)
だめだ…どーしても表情が苦手…
&話が頭に入って来ない
絵師さんが変わる場合は
1回終わってからリスタートしてほしい
第11話(3)
すごく楽しみにしてた作品なのに、キャラクターも性格変わってるし、ポチッと読む手がだんだんと。。。
第14話(2)
愛ぃ?とか想い?とかありふれた展開だけどだぁい好きチュキチュキだから続いてくれよ
第14話(2)
絵柄が自分に馴染んできた!けっこう良い表現で好みになってきた
第14話(2)
『愛』ってなんだ?
ためらわないことさ!
第14話(2)
愛 はもう出てるのであとは信頼とか?
魔獣に必要な栄養素とかあるのか?
第14話(2)
料理に欠かせないスパイス→
『愛情』かな
第14話(2)
そこに愛はあるんか!?
第14話(2)
全て料理で解決しようとする美味しんぼスタイル
第14話(2)
ただジーナの料理が食べたかっただけじゃねーか、ヨダレがその証拠だw
第14話(2)
やーだー愛かぁ~それじゃー2人は封印解けない?…親愛でも大丈夫??笑
第14話(2)
これだけストレートに好意を向けられ言葉にされてるのに、まだ返事もしないで婚約だけしてるの流石に苛つくんだけど。