公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!
公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!



第15話(1)
パイ(紙皿にクリーム持っただけでも)勿体ない!
第12話(1)
「中身は同じ、見た目が違う」現象を、それこそジーナの周りの人らは感じてると思えば、おかみさんらの度量の大きさが分かるな
第14話(3)
?厚かましい犬共…
第11話(3)
No.78だけど連投御免
そうすれば、作画さんがここまで叩かれる事はなかったんじゃないかなと思う
作画さんが気の毒過ぎる
第11話(3)
作画さんが悪いとは言えん、編集担当がもう少し読者の事を考えて、前の作画さんにイメージを寄せる様にしてくれればよかった
第14話(3)
この犬達の要求が過ぎて嫌になってくる
第5話(3)
今口説いているメイドに引っ叩かれればいいのに
第15話(1)
次のお前のセリフは…「お前のせいで俺は…!」だぜ!
第15話(1)
元婚約者の最後の登場シーン読み直したらまだジーナに謝罪してなかったんだよね。本当に悪いと思ってんのかな…。
第11話(1)
別作品化で草。原作者に謝れ!漫画家チェンジで構成引き継ぎしてないと意味不明化する。
第9話(3)
節穴どころか、目ん玉ついてないだろ
第14話(3)
「お前俺のこと好きだろ?」からの「王子に会ってこいよ」
こいつ見捨てて良いのでは?
第14話(3)
誰かのために作ってきたわけじゃないけどその人を喜ばせたいからなの?なんか何言ってるか全然わからん。
第15話(3)
俺はこっちのジーナが好きだ
第12話(3)
チクショウ!ご飯食べる前に読んだから
無性にピザの口になってしまったやないかい!w
第14話(3)
料理は愛情ってのは愛を込めたら美味しい、ではなく、手間暇かかる料理は相手に向けて愛がなければできない。と、聞いたことある
第15話(3)
とりあえず15話の壁は突破。でも次の5の倍数時は危険かも????
第14話(3)
このワンコは、とりあえずひっくり返してお腹を犬吸いしてやろーぜー
△・×・△?
第15話(1)
全員一致で
元婚約者<<<<<パイ
なの笑う
第15話(1)
あかんわ、もうついていけんわ。普通に転移してるし、いつからそんな使いこなせてんねん。これだからガウガウ困るんよな…