公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!
公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!



第3話(3)
天才と鈍才が入れ替わるの楽しみぃぃいいい!!!!!
第3話(3)
ドーピング?…コンソメスープ??…うっ??
第3話(3)
チート人権バッファーじゃないですか!!!!環境トップ来た!!これで勝つる!!
第3話(3)
王子も天才なんかじゃなくバフの力だったんだね…なのにその料理を貶めて…本当に処したい。
第3話(3)
百年に一度のパワーは飯からってことは、余裕で勝てるね
第3話(3)
ご飯バフが本当なら、
前までずっと試食してた
実家のメイドさんたちは…
きっとすごいことに
第3話(3)
おばあちゃんが言っていた…
「食」という字は「人を良くする」と書くと…
と、仮面ライダーが言っていた。
第3話(3)
飯の力は偉大
食べたもので身体はできてるって言うしね!!
第3話(3)
そりゃもう美味しい食べ物のおかげですよ!
第3話(3)
なるほど……拾って食す価値あり!
( -`ω-)b、
第3話(3)
拾い食いまでした甲斐があったってもんだ!
第3話(3)
以前上級魔法撃ってすぐヘバッてたよなぁww自分の事なのにもう忘れたんかアイツww
始まる前から知ってるザマァ回だな
第3話(3)
なるほど、飯バフ令嬢かw
第3話(3)
主人公の料理は美味しいだけじゃなくバフも付いてたんですね!つまり「100年に1人の大天才」は主人公だった?
第4話(2)
少ない魔法の残弾を消費してギリギリ回避してたり中級魔法に突っ込んだりとかかなり見せ場あったのにあっさり描いたなあ
第3話(3)
きたー!
第3話(3)
主人公のご飯を食べたら魔力が増える…
じゃあ100年にひとりってのも主人公のご飯を食べなくなったら消えるのではソワソワ
第3話(3)
ジーナの差し入れでフルボッコに出来ちゃうんですね!!
100年に一人の大天才(笑)が急転直下廃嫡までなったら最高だなぁ♪
第3話(3)
一年前…? 確か大分前から料理は作っていたはずだから、この一年で何かが変わったのか?食べる量とか彼女の力が伸びたか…
第3話(3)
こういう展開はすかん