公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!
公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!



第3話(3)
ちゃんと飯食べなきゃ強くなれないよな
第4話(2)
一定数こういう「お前の酷さを受け入れられるのは俺だけ」ムーブする男いるけど、上手くいくわけないとそろそろ気付いておくれ
第3話(2)
王族や貴族の侍女でもなく調理場の使用人なのにこんな表にばんばん出てきていいんか?
第3話(1)
令嬢は嫉妬心もあるだろうけどこの殿下がそもそも貶し続けつつ無理して食べてるとか言うからだし令嬢も騙されてるようなもん
第2話(2)
いやまあ絵の具だの混ぜてるのに全部食ってるとか殿下が言ってたらそりゃゲテモノって言いたくもなるよな
第3話(2)
>37
次の台詞は「出合え、出合え。こやつ、公爵令嬢を騙る偽物ぞ!切り捨てい!」ですね。分かります。
第4話(2)
てっきりヒロインと肩乗りワンちゃんことベルヴァが結ばれるのかと思ってたので意外
第4話(1)
つづきがきになる
第3話(2)
この先生の描くパニーニ、何故かむっちゃ食べたくなる
第3話(3)
食生活が大事ってことね
第4話(2)
そんなにそばに行ったらバレちゃわない?
前も分からなかったから、分からないか....
第2話(3)
余りにも堂々と否定され続けると
自分が悪いんじゃないかと思うようになってしまう気持ちは
凄くよくわかる
第3話(3)
めっちゃ食わせろ!はちきれるほどに!
第4話(2)
嬉しすぎてDV男の前に行っちゃったよ…
何もなければいいが
第3話(3)
お料理バフ凄いんだな!それが自分の才能だと思い込んでて効果が切れた兄に勝ち目は
第3話(3)
これジーナが好きな人限定とかじゃないと、色々と大変なことにならない??食堂で下拵えとかしてたのとか効果あったんだろうか?
第4話(2)
完璧にフラグが立ったし、兄王子ザマァきた
第4話(2)
さらっと書くなあ笑
まあ読みやすいからこれはこれで。
続きが気になる
第3話(3)
面白い、面白いぞ!
第3話(3)
魔力そんなに増加させるなんて、すごいご飯だな。勝てますように…