公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!
公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!



第3話(2)
シストの停学の理由知ったら泣くぞこりゃ
第3話(2)
※48、49
調理、配膳、後片付けと完全分業制の超ホワイトなのかもしれないwそれか王子が休憩に合わせて授業とってないとか
第3話(2)
床落ちご飯食べたのは、毒入ってない証明と、図らずともジーナに床に落ちても食べたい程美味しいって証明する二つの意味があるね
第3話(2)
第2王子いい笑顔だなぁwwwそのまま少しでも癒されるといいけどあのバ〇王子なんかしてきそう
てかベルヴァどーしたん?
第3話(2)
兄の婚約者と仲良くするのも子供とはいえ外聞が悪いしなによりジーナに迷惑かけるから距離とってるのね
第3話(2)
厨房が忙しい時間帯に厨房から抜けれるってすごいよね。下働きだったら洗い物とかあるんじゃないの?野菜の皮剥きだけなの?
第3話(2)
王子と平民(学生ではなく食堂スタッフ)が一緒に昼食って流石に無理があるのでは?食堂スタッフの昼食に王子が合わせてるの?
第3話(1)
お花畑すぎで、この国の未来が見えない。
第2話(2)
購入先同じでも人の物は食べないな…食べるくらいなら昼ごはん抜くよ。王族なら狙って差し替えられた線もあるじゃん。
第3話(2)
これ多分昔あげたか何かで‥あげた物を食べて同一人物って解る展開か‥
第3話(2)
たまたま読み始めたけど、これは良い。お気に入りに追加しました。楽しみが増えた
第2話(1)
うむ、良かったな悪事に手を出す前に釘を刺されて。もし、やらかしていたら、その手の行為はエスカレートするだけだからな
第3話(1)
自分が食べるものに毒入れたらそれはただのアホよ
これ考えて読んだらいけない漫画か 頭使わずに読めるからそれはそれで好き
第3話(2)
殴るより、噂を否定して説得してくれたほうがよかったのに。
第3話(2)
一度削られた自尊心を取り戻すのは相当時間がかかる。なんなら治るかもわからない。あのクソ王子はもっとぶん殴られていい。
第3話(2)
トラウマ払拭されるかな?
第3話(2)
最初は普通に美味しいとかもうちょっと○○な方が好みだけどこれも良いなとか言ってても、作るのが当たり前の頻度になると(字数
第2話(3)
モラハラとかイジメを受けてる人って周りの人達より傷つけた相手の言葉しか受け取れない視野狭窄におちいってしまうものなのかな
第4話(1)
続きが気になる~
第3話(2)
この王子たち兄が毒殺を疑う割に、食堂は毒を入れるのが簡単な環境なんだよな