公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!
公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!



第21話(3)
幸せになって良かったー最初周りの人なんてひどいのよ…って思ってたけどジーナの事もご飯の事もみんなに好かれてほんと良かった
第21話(3)
そうか、嫁入り前の娘が男と同衾してたんだったな。
第21話(3)
サリアもずいぶん素直な飼い犬になったもんだ。飯の力は偉大だ。
第16話(1)
料理が先なんかい!
第21話(3)
ベルヴァのおかげって考えてみたらそうだな、ベルヴァが変な変装魔法かけてくれなかったらここまで来れなかったのか
第7話(2)
ジーナ!シスト殿下はジーナ・エメリアのこと嫌ってないよ!初恋だけど兄の婚約者になっちゃったから距離を取ってるだけだよ!
第11話(1)
突然絵が変わってコレジャナイ感が凄い。
第21話(1)
ただしフィンセント、てめーはダメだ!(ボーボボ
第21話(2)
家族での団欒、良い感じ?…誰か忘れてる?いえ、大丈夫です‼️
第20話(3)
封印があったとはいえ、無力とも言えるところからここまできたか……。
第20話(2)
この母なら、咄嗟に記憶をいじって、意識できない、認識し辛くして守った可能性さえあるか?
第21話(2)
召し上がれ、の腰に手を当てるポーズ……目上の人の前でやっちゃうか……
第21話(2)
もう1人に母上と呼ばれてもな〜んにも感慨深さはありませんけどね…ははは
第21話(2)
淹れたてのお茶を包むように持ったらやけどしない?ソーサー無いのかな
第21話(2)
あいつの事は居なかった事にしましょう!そうしましょう!!
第21話(2)
まぁ息子は1人って事でwwwやっと平和な日が来たのかな~このままジーナの料理をみんなで食べて幸せってなってもうすぐ完結?
第21話(3)
邪竜『その件に関しては私は無実だ』
第21話(2)
マファルダ『うーん…もう1人息子がいたような、いなかったような。まぁ、思い出せないなら大したことではないわね』
第21話(2)
見事です、栗田さん。さすが、究極のメニューですね
第21話(2)
謹慎数日で出てこられるってモヤる