異世界作品

「アンリエッタ、ものは相談だが、どうだろう。正妃ではなくて、僕の愛妾にならないか?」。ある日、婚約者である王太子ジョルジュからとんでもない提案をされたアンリエッタ。婚約破棄を決意し、ジョルジュとすっぱり別れる道を選ぶ。やっとこれで落ち着く…そう思っていたアンリエッタのもとに、元王女である祖母からの命令文が。なんでも、現王の弟である公爵・リシャール様のもとを訪ねて、彼を口説き落としてこいとのこと。リシャール様といえば、芸術をこよなく愛し喧噪を嫌い、季節を問わず領地に引きこもり、滅多に社交界に姿を現さないことで有名なお方。しかし、強引な祖母の指示で向かった先で待っていたのは、噂と違うイケメン公爵様で…!?

「アンリエッタ、ものは相談だが、どうだろう。正妃ではなくて、僕の愛妾にならないか?」。ある日、婚約者である王太子ジョルジュからとんでもない提案をされたアンリエッタ。婚約破棄を決意し、ジョルジュとすっぱり別れる道を選ぶ。やっとこれで落ち着く…そう思っていたアンリエッタのもとに、元王女である祖母からの命令文が。なんでも、現王の弟である公爵・リシャール様のもとを訪ねて、彼を口説き落としてこいとのこと。リシャール様といえば、芸術をこよなく愛し喧噪を嫌い、季節を問わず領地に引きこもり、滅多に社交界に姿を現さないことで有名なお方。しかし、強引な祖母の指示で向かった先で待っていたのは、噂と違うイケメン公爵様で…!?

評価・応援コメント(全2644件)

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第7話(1)

こんなのが王と王妃、王子だったらリシャールに継がせたい勢がでてくるよな
いや、今からでもいいから王になろう

2023年10月11日

第7話(1)

なんでこんな王と王妃でこの国回せてるんだ?

2023年10月11日

第7話(1)

過去と同じことが起こってる?

2023年10月11日

第7話(1)

王子も王子で阿呆だが現国王夫妻も大馬鹿者だな…なぜコレが国王になれたのか…すでにこの国詰んでる…

2023年10月11日

第7話(1)

王妃は息子が後を継いでも実権を握る為に嫁イビリして抵抗出来ないようにしようとしたのかも、息子はエネだしね

2023年10月11日

第7話(1)

倒れている人に何をしている!
って状況判断出来ないの?

2023年10月11日

第7話(1)

国王も王妃も自分の息子の分の教養もアンリエッタに押しつけてたのかしら…ひどい話だ。そりゃあんなバカ王子が生まれるわけだ…

2023年10月11日

第7話(1)

あの菓子の食い方!普通の家庭でも許さんわ!品性無さすぎ!

2023年10月11日

第7話(3)

大量に本読んで勉強させられるよりも生きるための能力に聡い娘だ

2023年10月11日

第7話(2)

早くザマアが見たい

2023年10月11日

第7話(1)

バカ親にバカ息子か、こんなんに上に立たれたらたまったもんじゃねぇわ。

2023年10月11日

第7話(1)

婚約者がどんだけ優秀でも馬鹿息子に首輪つけれなかったら結局お膳立ても台無しにされるだけでしょ…

2023年10月11日

第7話(3)

後ろ手縛りを抜けるとは‥アトリエ故に在るとしても絵に掛ける布くらい?暖炉の前で全裸、ハグで温めて責任取るのかな?

2023年10月11日

第7話(2)

なんつーか、この国の王族は(特に王位継ぐ者)デロ甘々に育てられるの?王妃もそれで苦労したクチ?(にしてもナシ)

2023年10月11日

第7話(1)

王子の代わりに完璧になれと?
はぁぁぁぁあ?!?(?°?言°?)
鬼が起きそう?(???)?

2023年10月11日

第6話(2)

僅かでも情報は耳にするんだろうし‥16人を囲う序盤の王太子の所業でも耳にして心が荒ぶり狂気の中の美を求めたんだろうか?

2023年10月11日

第6話(1)

雷雨の中閉め出し?それは虐待で教育じゃないよ?
で?雷に撃たれでもして絶命したら一介の教師が責任取れるの?てゆかタヒ罪か

2023年10月11日

第5話(3)

この王女さん‥自国でも手に余ってたんじゃ‥?(;゚∀゚)
(厄介払いできるなら)どーぞどーぞ♪な物件だったのでは?

2023年10月11日

第5話(1)

そうか‥アンリエッタは画伯様でしたか(*´?`*)

2023年10月11日

第4話(3)

アトリエだけでなく寝室もリシャール様と一緒にすれば安眠出来るね?

2023年10月11日
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三枝えま

三枝えま

漫画家。主な作品『美麗公爵様を口説いてこいと命じられたのに、予想外に溺愛されています』(双葉社)など。

狭山ひびき

狭山ひびき

小説家。主な作品『婚約破棄したのはそちらなのにどうしてそんなに後悔しているのですか? 第二の人生は溺愛されているので、今さら追いかけられましても!』(スターツ出版)など。