異世界作品

「アンリエッタ、ものは相談だが、どうだろう。正妃ではなくて、僕の愛妾にならないか?」。ある日、婚約者である王太子ジョルジュからとんでもない提案をされたアンリエッタ。婚約破棄を決意し、ジョルジュとすっぱり別れる道を選ぶ。やっとこれで落ち着く…そう思っていたアンリエッタのもとに、元王女である祖母からの命令文が。なんでも、現王の弟である公爵・リシャール様のもとを訪ねて、彼を口説き落としてこいとのこと。リシャール様といえば、芸術をこよなく愛し喧噪を嫌い、季節を問わず領地に引きこもり、滅多に社交界に姿を現さないことで有名なお方。しかし、強引な祖母の指示で向かった先で待っていたのは、噂と違うイケメン公爵様で…!?

「アンリエッタ、ものは相談だが、どうだろう。正妃ではなくて、僕の愛妾にならないか?」。ある日、婚約者である王太子ジョルジュからとんでもない提案をされたアンリエッタ。婚約破棄を決意し、ジョルジュとすっぱり別れる道を選ぶ。やっとこれで落ち着く…そう思っていたアンリエッタのもとに、元王女である祖母からの命令文が。なんでも、現王の弟である公爵・リシャール様のもとを訪ねて、彼を口説き落としてこいとのこと。リシャール様といえば、芸術をこよなく愛し喧噪を嫌い、季節を問わず領地に引きこもり、滅多に社交界に姿を現さないことで有名なお方。しかし、強引な祖母の指示で向かった先で待っていたのは、噂と違うイケメン公爵様で…!?

評価・応援コメント(全2644件)

投稿順
/
いいね順

第10話(3)

王女だからって犯罪者なんだから、国に強制送還程度で終わらせないでよ!?
無一文庶民落ちかせめて一生修道院位はしてよ!

2024年01月31日

第10話(1)

バカとハサミは使いよう。

2024年01月31日

第10話(3)

2箱も何を買ったのか気になるのですが……
ψ(^q^)ψ

2024年01月31日

第10話(1)

ジョルジュはどうしようもないアホだけど人としての心は持ってるな
王女様は手遅れです

2024年01月31日

第10話(3)

リシャールと王女のギスギスからの前国王とアンリエッタのキラキラのページのギャップな!

2024年01月31日

第10話(1)

アンリエッタの捜索に騎士団を求めた。ってのが建前で王女と護衛の監視の為ですよね。そも、王子は後宮計画を王女に伝えろよ

2024年01月31日

第10話(3)

まさか囮にしないよな?

2024年01月31日

第10話(1)

バカ王子とバカ王女はお似合いだから、2人の地位を剥奪して山奥にでも捨ててきてほしい

2024年01月31日

第10話(3)

犯罪者のこの王女にジョルジュには16人の
恋人がいて後宮をつくるつもりだと
早くおしえてほしい。

2024年01月31日

第10話(1)

え、そのバカに話して大丈夫なのか…と心配してしまう

2024年01月31日

第10話(1)

なるほど( ???? )、これから釣りをする。...てことですね。

2024年01月31日

第9話(2)

王妃教育を受けていて尚、こんなに可愛い令嬢いるぅ?
あ~可愛いwwww知識も教養も養った上で可愛い情緒なんだから最高!

2024年01月31日

第10話(3)

想像するだけなんて言わず是非とも現実にしてアンリエッタ~。リシャール様なら確実に叶えてくれるよ!

2024年01月31日

第10話(3)

何を仕掛けたんだろ? ざまぁが楽しみだ!

2024年01月31日

第10話(3)

さぁぁ!次がお楽しみのギャフン(これはギャフンとは違うかな犯罪だし?)だな!!!

2024年01月31日

第10話(1)

おー、馬鹿を使って現状を動かす餌にするんだな。リシャール様も策士だね!
短絡女が尻尾出せばいいけど

2024年01月31日

第10話(3)

大丈夫と思っていたけど、10話完結しなくて良かったー。甘々タイムをたくさん描いて下さい?お願いします(*´?`*)??

2024年01月31日

第10話(3)

アホ王女へのお仕置きはよ!

2024年01月31日

第10話(1)

この王子が後に反省して謝ったとしても好感度も株も上がらない
下手に悪どい奴より嫌いなタイプだわ

2024年01月31日

第3話(2)

困らせてしまえばいいじゃないですか
ってなんか好きだな?ほんと困らせちゃいなよ?(馬鹿から目を逸らしながら)

2024年01月29日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 55
  5. 56
  6. 57
  7. 58
  8. 59
  9. 60
  10. 61
  11. ...
  12. 132
  13. 133
三枝えま

三枝えま

漫画家。主な作品『美麗公爵様を口説いてこいと命じられたのに、予想外に溺愛されています』(双葉社)など。

狭山ひびき

狭山ひびき

小説家。主な作品『婚約破棄したのはそちらなのにどうしてそんなに後悔しているのですか? 第二の人生は溺愛されているので、今さら追いかけられましても!』(スターツ出版)など。