「アンリエッタ、ものは相談だが、どうだろう。正妃ではなくて、僕の愛妾にならないか?」。ある日、婚約者である王太子ジョルジュからとんでもない提案をされたアンリエッタ。婚約破棄を決意し、ジョルジュとすっぱり別れる道を選ぶ。やっとこれで落ち着く…そう思っていたアンリエッタのもとに、元王女である祖母からの命令文が。なんでも、現王の弟である公爵・リシャール様のもとを訪ねて、彼を口説き落としてこいとのこと。リシャール様といえば、芸術をこよなく愛し喧噪を嫌い、季節を問わず領地に引きこもり、滅多に社交界に姿を現さないことで有名なお方。しかし、強引な祖母の指示で向かった先で待っていたのは、噂と違うイケメン公爵様で…!?
「アンリエッタ、ものは相談だが、どうだろう。正妃ではなくて、僕の愛妾にならないか?」。ある日、婚約者である王太子ジョルジュからとんでもない提案をされたアンリエッタ。婚約破棄を決意し、ジョルジュとすっぱり別れる道を選ぶ。やっとこれで落ち着く…そう思っていたアンリエッタのもとに、元王女である祖母からの命令文が。なんでも、現王の弟である公爵・リシャール様のもとを訪ねて、彼を口説き落としてこいとのこと。リシャール様といえば、芸術をこよなく愛し喧噪を嫌い、季節を問わず領地に引きこもり、滅多に社交界に姿を現さないことで有名なお方。しかし、強引な祖母の指示で向かった先で待っていたのは、噂と違うイケメン公爵様で…!?

漫画家。主な作品『美麗公爵様を口説いてこいと命じられたのに、予想外に溺愛されています』(双葉社)など。
第15話(2)
クラウス第三王子最後まで顔もハッキリせず逃げまくる謎の人物かと思ってたら最後にあっさり顔出て来た。
第15話(2)
絵も素敵だし話も面白くて最高でした!
ありがとうございました?!( ^ω^ )
第8話(2)
アンリエッタはリシャール様の逆鱗なのよね…今も昔も。キレたら一番怖い人なのに。寝てる猛獣起こすなよ…お馬鹿さんたち。
第9話(1)
こんなにのほほんとしてて今までよく他国から侵略されたりしなかったなと。王族って暇なの???
第7話(3)
いろいろと…う?ん…そうなるかなあ?
アンリエッタのご実家も放置が過ぎるというか、リシャール様に投げすぎじゃない?
第4話(1)
こんな意味不明な思考回路のやつが王族でいいのだろうか…
第15話(2)
最後まで読ませていただきありがとうございました
最後まで、ほんわか、良かったです
第12話(2)
最後の質問は次女に背中を押して欲しいだけよね。本当は自分の中で答えが出てるやつ。
第13話(3)
おばあさま、ダメですよw
第15話(2)
お疲れ様でした。素敵な物語をありがとうございました。
第15話(2)
良いエピローグだったありがとうございました
第14話(3)
めちゃ良いお幸せに
第12話(2)
たびたび税金もちだすコメあるけど、ここまで読んでもずっと国のためを思って身を引いてたのがわからんとは読解力どこいった
第10話(1)
〉15さん、リシャール様が助けてこっそり前王夫妻に預けて、知らんふりして捜索してるんよ、決定的証拠がないから思案してるの
第9話(1)
原作読んでる方、原作の内容を出さないで。出したいなら漫画の最終回にしてください(ネタバレなしで)。漫画もひとつの作品よ。
第9話(1)
〉13 あんなのだから、自分が元気で影響力があるうちに譲ったのでは、国の安寧のために
第7話(3)
上質な布は雨で固まらん!的ご意見あるけど、他にもいろいろ都合よすぎてなあ。リシャール様の推理は良いだけに惜しいなー
第5話(3)
倒れている幼いアンリエッタ、一体なにがあった?!虐待とかのコメあったのこれ? これもリシャール様が助けたようだが、、、
第5話(2)
〉No.7 さん 「元」婚約者よ。まあ、それだって追いかけてって一緒にいれば王女様は不快よね、可哀想に。
第5話(2)
とりあえず王女様よくやった!でも、もしかして泣くほどそいつを好きなの?!すっごく純情?!思い込みなしでよく見てみよ?!