アリアは有能な錬成師だったが、腹違いの妹の陰謀で宮廷錬成師の座を追われてしまう。行く当てもなく森で途方に暮れていたアリアは、同じく錬成師を志していた旧友ユレンと再会する。そこでユレンが隣国の第三王子だと明かされ、誘われるがままに隣国へと移り住むことに!?隣国で宮廷錬成師として迎えられ、新たに出会った仲間たちとともに、難しい錬成に取り組み始めるが、突然何者かに命を狙われて――!?
アリアは有能な錬成師だったが、腹違いの妹の陰謀で宮廷錬成師の座を追われてしまう。行く当てもなく森で途方に暮れていたアリアは、同じく錬成師を志していた旧友ユレンと再会する。そこでユレンが隣国の第三王子だと明かされ、誘われるがままに隣国へと移り住むことに!?隣国で宮廷錬成師として迎えられ、新たに出会った仲間たちとともに、難しい錬成に取り組み始めるが、突然何者かに命を狙われて――!?
第5話(2)
騙した?毒だとわかった上でレシピ創ってたやん(渡してないけど)
したら妹だって「騙して作らされた」が通用するのでは
第5話(2)
脅されてレシピを作ってても納品してなくて勝手に資料を盗られたのでは罪には問えないのでは?
報酬、貰ってましたっけ?
第3話(3)
失敗したこと以上に麦からクマができたことの偉業を誰か称えてあげて下さい。
第5話(2)
no22
だから「やばい物」と「やばい物の作り方」は違うってんのに。
日用品で毒や爆薬を作る方法はググるだけで知れるぞ?
第3話(2)
分かった上で守ってたわけではなく、後ろ楯になって事実の公表を盾に迫ってたとか?
第5話(2)
女性の顔同じすぎます。
第3話(1)
皇女というにはあまりに不躾な子だな。
第4話(1)
護衛の護衛はいなかったのか
第5話(2)
自白剤の効果に間違いがないかどうかは前後に試用してるんじゃないかな
第5話(2)
姉以下ではなく姉未満のご誤記では
王統の継嗣が途絶えそうなので王は今から子作り に励まないと
がんばれ
第2話(2)
ポーション作った本人という証明もない、実力も未だ見せてないのに一国の王が頭を下げることはないでしょ。
第5話(2)
怪しい薬を使った自白にそこまで決定的な証拠能力があるのだろうか。もちろん裏取りはしてると思うが陥れる罠という可能性も?!
第6話(1)
>1
読む前に顔判定で予想しよう。
コレは逮捕されたほうの妹ちゃんだな!!
第5話(2)
捕まった筈なのに何食わぬ顔して妹が姉の所にやってきた?!
第5話(2)
毒も使い方によってはいい薬なるわけで…使う人の心次第だと思うんだけどなぁ…
第5話(2)
恨まれはしないだろうけど裁かれはするんじゃないか?犯行の一端を担ってるのは間違いないんだから。もちろん刑は軽いけど。
第5話(2)
悪意無いし、製造してないけど
ヤバい物だと認識してるのに、簡単に資料持ち出されてるのはいただけないかな
管理に問題あり
第3話(2)
殿下、、薄々気づいてない?
第3話(1)
植物とかなら
実験成果とか見るのに、
かなり時間が掛かるよな?
第5話(2)
ん??! 何かカタルシスが足りない。もっとスッキリしたかった