魔術師の家系で魔法が使えない落ちこぼれのイリス。婚約者を妹に奪われ家を追われた彼女は、とある家で侍女として働くことに。
「落ちこぼれとして生きるより、侍女として穏やかに生きる方が幸せだわ」
そう思って侍女生活を満喫し出したイリスは、なぜか主人である超絶美形の天才魔術師に、気に入られてしまい…!?
魔術師の家系で魔法が使えない落ちこぼれのイリス。婚約者を妹に奪われ家を追われた彼女は、とある家で侍女として働くことに。
「落ちこぼれとして生きるより、侍女として穏やかに生きる方が幸せだわ」
そう思って侍女生活を満喫し出したイリスは、なぜか主人である超絶美形の天才魔術師に、気に入られてしまい…!?


第34話(2)
誰が着ても似合わんな…、ああいう服は…。
第34話(2)
早くあの2人をあぶり出したいわ…
第34話(2)
マーヴェリック様がいろいろ背負いすぎて不安。
第33話(3)
いや、なんでそうなるw
第33話(3)
Dラえもんの世界観なんだから
歴史改変は大丈夫な気が…
実際は帰る時間軸(世界線?)が
消滅してて帰れないのが常識
第33話(3)
うん。ムリだな。だから歴史の修正力に掛けるしかないな。…あるよね?
第34話(2)
さしものレノをもってしても…似合ってないと言わざるを得ない(笑)
第33話(3)
その歴史、正しかったのか…強くなっても勝てないのか…どっちなんだろうか
第34話(2)
レノ君を狙うなんて、もう許さんぞ貴様ら!!
第33話(3)
14>それザカリー派の悪党の子供だったらみんな消えるってことだよね、なんか複雑
第33話(3)
なぜその考えになるのかな
短絡的やしませんか
氏んだ事にすれば良いだけでしょ
そもそも歴史が変わるかなんて分からない
第33話(3)
過去に戻って何かをしても、それも全て含めて未来になるんだよ
そういうものだってサマータイムマシンブルースって映画で見たよ
第33話(3)
アドルフ…推せるけど…なんか雲行き怪しいな。でも歴史は改竄ありきだからあまり気にしない方が?
第33話(3)
歴史変わっちゃっても良いじゃない
第33話(3)
前回の最後の様子は、自分がこの無害な少年を無理やり殺害しなければいけないっていう葛藤と罪悪感からだったのかな?
第33話(3)
ここから王子をヤッてももう歴史変わっちゃってるもんなあ。ストーリーがどう展開していくのか楽しみ。
第33話(3)
マーベリック様と同じイリスの件じゃないかって考えで、それを否定されて安心したけど、直後に手に掛けられるかで変な声出た
第33話(3)
歴史を変えるということは生まれなかった命が生まれ生まれていた命が消える。歴史があるから今の自分がいるわけだ困ったな本当
第33話(3)
この世界線では生きてるルートだから大丈夫ってって、りんたろーも言ってた
第33話(3)
真実だろうがなかろうがその歴史の上で生きているのだから安易に変える訳には行かないでしょーよ