魔術師の家系で魔法が使えない落ちこぼれのイリス。婚約者を妹に奪われ家を追われた彼女は、とある家で侍女として働くことに。
「落ちこぼれとして生きるより、侍女として穏やかに生きる方が幸せだわ」
そう思って侍女生活を満喫し出したイリスは、なぜか主人である超絶美形の天才魔術師に、気に入られてしまい…!?
魔術師の家系で魔法が使えない落ちこぼれのイリス。婚約者を妹に奪われ家を追われた彼女は、とある家で侍女として働くことに。
「落ちこぼれとして生きるより、侍女として穏やかに生きる方が幸せだわ」
そう思って侍女生活を満喫し出したイリスは、なぜか主人である超絶美形の天才魔術師に、気に入られてしまい…!?


第15話(3)
こういう中世ヨーロッパみたいなファンタジーに出てくる貴族ってホントに自分の欲に忠実だなっていつも思うよರ_ರ
第15話(1)
馬鹿な娘の馬鹿なところを大切に育てたんだものね。育てた通りの見事な◯ッチになってるんだから喜べばいいのにw
第14話(3)
こんな妹でも、いつかイリスが許して改心して、ごめんなさいお姉様…とかになったら嫌だなಠ_ಠ
第13話(3)
フェリシティって誰?この人のイマジナリー恋人とか??つまり妄想!!
第38話(3)
手にかけなくて本当に良かった。彼等を手にかけてたら後悔どころじゃ済まない結末を迎えてただろうから。
第39話(2)
ついに正真正銘お姉さまと呼べる計画発動ですね。
第9話(3)
ヴィンスさんは、ことごとくタイミングが悪いな
第38話(3)
歴史が激変しなかった理由が大納得すぎる…アドルフが人格者だったためにザカリーを迫害せず、ザカリーも素直に受け取ったんだ…
第39話(2)
あんなどさくさ紛れに熱い告白してたのか、だというのに記憶にない。アゼリアさんはヴィンス様が好きなんだろなくらいに読んでた
第38話(3)
良い最終回だった
第39話(2)
>2 ありが㌧ 自分も読み返して来ました。大手を振って「お義姉さま」と呼べる日も近いのかな?w
第38話(3)
慰めてるリノくん可愛い
第39話(2)
義妹になっちゃえよと
第39話(2)
こっちのターン来た!どうしてこう、世のイケメンたちは相手の気持ちも自分の気持ちにも疎いんだ?笑
第38話(3)
ヒロインの義妹のあたりは修正されなかったんか
第38話(3)
歴史の修正が良い方向だけになってて良かった。未来を良い方向に変えられて良かった!
第39話(2)
アゼリアの告白?もだけど、3度の飯より他人の恋路さんも覚えてない。
第39話(2)
「2」サン、教えて下さって有難うございます。12話に戻って見てきました。私も思い出しました。
第39話(2)
12話から放置とか。私も忘れてたわ。
第39話(2)
ついに、ついにヴィンス様のメインの回が来たのか!?イリスじゃないけどおもしろくなってきたぜ。上手くいくといいな。