【小説家になろう_総合年間完結済ランキング・1位】ある日突然マリアベルは「真実の愛を見つけた」という婚約者のエドワードから婚約破棄されてしまう。新しい婚約者のアネットは平民で、エドワード直々に「君は誰よりも完璧な淑女だから」と、マリアベルは教育係を頼まれてしまう。教育係を断った後、マリアベルには別の縁談が持ち上がる。だがそれを知ったエドワードがなぜか復縁を迫ってきて……。実力派マンガ家による、大人気ファンタジー待望のコミカライズ。
【小説家になろう_総合年間完結済ランキング・1位】ある日突然マリアベルは「真実の愛を見つけた」という婚約者のエドワードから婚約破棄されてしまう。新しい婚約者のアネットは平民で、エドワード直々に「君は誰よりも完璧な淑女だから」と、マリアベルは教育係を頼まれてしまう。教育係を断った後、マリアベルには別の縁談が持ち上がる。だがそれを知ったエドワードがなぜか復縁を迫ってきて……。実力派マンガ家による、大人気ファンタジー待望のコミカライズ。

漫画家。主な作品『螺旋のかけら』(新書館)『特務戦隊シャインズマン』(学研プラス)『バレリーナSHOKO 中村祥子、世界へのグラン・ジュテ 』(新書館)『真実の愛を見つけたと言われて婚約破棄されたので、復縁を迫られても今さらもう遅いです!』(双葉社)など。
第4話(3)
自国民の識字レベルも知らないのか?辛いな…
でも王族にとっては無知で従順な働き蜂の生活水準なんて瑣末なことなんだね…
第4話(2)
苦言を呈する優秀な人材をどんどん解雇して、イエスマンばかりで固めるとかこの国は滅びの道を辿りたいの?
第7話(3)
アネットの為にも早く王子辞めたら?って感じ
たぶんアネットは王子って言う肩書きには執着してないと思うしその方が楽そう
第7話(3)
アネットは国母になりたい!ってよりあくせく働かず豊かに暮らししたい!の方が強いから「国母なんて…」って身を引かないのでは
第6話(2)
伯爵家出身とはいえ侍女に貴重であろう本を貸し出してくれるなんて、職場としても素敵すぎないか
第4話(2)
某アプリのKs皇帝と皇妃と、奴隷上がりの愛妾思い出しちゃったよ。
第4話(1)
教育係の夫人周囲にはアネットの悪評すごかろうな。それに比べて、とベルの評価がだだ上がりそう
第1話(2)
国王は詫びたくての招待てあることを祈りたい
王としては、完璧な令嬢との婚約を破棄してなんてありえないと思ってそう
第7話(3)
この手の男って何故自分から手放しておいて今カノと比べて未練がましくネチネチ思い出にふけるんだろう...脳みそ無いのかな?
第8話(2)
原作にこんなキャラおったっけ?
第7話(3)
巻き込まれて可哀想って意味ならわかるけど
アネットを純粋に可哀想って発想まじでどゆこと
第7話(3)
この漫画は求婚断ってそんなことする世界じゃなさそ
言いたいことはわかるけど、無知で勢いで生きてるし何があっても自業自得
第7話(3)
貴族が大変くらいはわかるだろ…私たちだって、日本の皇族がなんか色々大変そうくらいはわかるんだから。
アネット擁護派多っ
第7話(3)
雰囲気がヤバい感じだな?ヽ(´▽`)/
第7話(3)
アネットを悪いって言ってる奴らに言う。王族の誘いを断るって事は、揉め事を擦られたり反逆者扱いされるかもしれないって事だぞ
第7話(3)
アネットはマリアベルが元婚約者って知らないんじゃないかな…
と読み返して思ったけどどうなんだろう?
第2話(1)
側近サイモンは片思いだったのかな。
または婚約者のことで小言を言い続けてきたから片思いしてると王子が思い込んでるとか。
第3話(3)
ベルの方がきれいだよ????!!!!
第3話(2)
顔が良い?!!絵が上手い?!!ありがてえ??
手の大きさの違い、良い…
第3話(1)
マリアベルかわいっ…