付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第20話(3)
怪我から回復した直後のモヤッとしてた何かしらのイライラと同質よね
人とのやり取り全て、誰が良い、悪いとかが面倒臭いのかな
第20話(3)
2章の最初のスーちゃんの言葉からすると記憶障害が起きてる?
実はスーちゃんがストーカーするのはヴィムの記憶の為にとか…
第4話(2)
主人公卑屈すぎてイライラする。
内容は面白いけど主人公のせいで台無しや。
第19話(3)
陰キャ特有の煩わしいのかな?
第3話(3)
主人公卑屈すぎてダメだな。
第20話(3)
めんどくさいのね(笑)
わかる、日頃気回しまくってて97のも無難で万全にしてあるのに、そう悪くないのに掘り返されたら~
第20話(2)
ギルマス脳筋なの?←下のコメ見た
ファンキーで強いくまさんみたいで今のところ好意的な感じで好きだわ
第19話(3)
やっぱりあの戦いで脳汁(βエンドルフィンとか)がドバドバ出て、もう一度あの刺激を→やみつきになってしまうってことだろな。
第20話(3)
面白い。
待ったんだから早く次を読ませて欲しい。
第20話(3)
思考からして研究者や探究者だから、自分の研究対象であるダンジョン以外には興味がないんだろう
時間が削られる事を嫌ってる
第5話(3)
爽っっ
実に気持ち良さそうで何よりですww
第20話(3)
課金してしまった。ウジウジ主人公にイラっとくる。これで前のギルドに金が振り込まれるじゃん。処罰食らわせて欲しい。
第20話(3)
ヴィムは周りの人間と価値観が合わない
名誉や誇りや金銭に欲望を感じない
それらを押し付けてくる他人がとにかくわずらわしい
第20話(3)
脳をバフし過ぎてダンジョン以外との付き合い自体がうっとおしい?ハイデマリーの言葉からすると記憶喪失もかな?
第20話(3)
階層のボスって復活しないのかな。
時間差で復活するならまたドラハンフルーグにヴィム抜きで討伐させてみたら良いと思う。
第20話(3)
最後のヴィムのセリフは無意識に自分に向けて発言したんじゃないかな?同じセリフで手柄を取られ続けてきたから自制する意味で
第20話(2)
ただのグラップラーなんよw
第19話(3)
ハイデマリーだけが知っているんだろうな、ヴィムに対する心の距離感というか
第20話(1)
ストーカー「出来れば一日一回私のことを思い出して(おおよそ20時間を希望する)」
第20話(3)
元々のヴィム君なのか脳を酷使してることで上の層が薄く変化したヴィム君なのか気になる。ハイデマリーだけが知ってるのか。