異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

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第20話(2)

記者は恐くて書けないよwあー‥自己評価低いからねぇ‥ヴィムくんは‥ほぅほぅ、じゃコレがギルマスに承認→前PT功労者け?

2023年06月03日

第20話(1)

ギルマスでかっっっΣ(・ω・ノ)ノ!

2023年06月03日

第9話(1)

実力に自己肯定が追いついてないのは確かに不気味だよな

2023年06月03日

第7話(1)

それがお前らの本当の実力だよ

2023年06月03日

第6話(3)

実力あるって慢心して訓練なんてしなくなったんだろ。なんてったって剣ブンブン振り回すだけで敵が倒れるんだからな

2023年06月03日

第6話(2)

ずっと調子がいいと思わされてきたバフだ、そりゃ自分たちにそれぐらいの実力が元々あると勘違いしてもおかしくねぇもんなぁ!

2023年06月03日

第6話(1)

もしかして自分の魔力があまり無いとか言うのは、その幼馴染賢者と比べちゃったからか?卑屈なのも近くに天才がいたらな……。

2023年06月03日

第20話(3)

鬱陶しいだろうな、、、
探索、戦闘以外に興味が無いのが深く伝わってくる。孤独な闇が垣間見える、、、

2023年06月03日

第19話(3)

まあ1人で解決できたわけだしね
事実足手まといだろうね

2023年06月03日

第9話(2)

おもしろいし、絵が好きです!

2023年06月03日

第19話(3)

入院患者なのに鎧ってw
寝るときも鎧なのかな

2023年06月03日

第19話(2)

ヴィムが地図見て罠を全部避けてくれてたから、1人+3でも下層まで行けてたんだな
数十人に団員増やすのに全部女にするのか

2023年06月03日

第19話(3)

AKBの握手会

2023年06月03日

第19話(3)

鎧脱げよー笑

2023年06月02日

第19話(2)

ヴィ厶は本当に幸せになって欲しい

2023年06月02日

第12話(3)

オラ、ワクワクすっぞタイプだな

2023年06月02日

第19話(3)

泣いて感謝してる団員、前にヴィムくんを「気味悪い」って陰口してた人たちだ!

2023年06月02日

第20話(2)

事実上97層98層単独討伐だもんなぁ。
ダンジョンは人類にはやすぎるのでは?

2023年06月02日

第19話(3)

闇堕ちしろ!

2023年06月02日

第4話(3)

おっちゃんのは偏見とかでなく、自身の経験から来るものなのがいいよね。
しかも、自己研鑽を即認める度量もある。

2023年06月02日
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アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。