異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

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第34話(2)

強くなり過ぎて絶望したパターンか

2024年12月24日

第36話(2)

「傀儡師」発動しっぱなし?
大丈夫?脳焼き切れない?

2024年12月23日

第7話(1)

ムカつくー!

2024年12月23日

第6話(2)

団長の好感度ただ上がり
うざくない脳筋
うざないハイテンション
実力者、公平な判断、美人、最高

2024年12月23日

第16話(2)

強化する前から脳みそバケモンだった…

2024年12月23日

第36話(2)

猿「もう!また?いいかげんにしてよね!」

2024年12月22日

第9話(2)

遠近法がおかしいな…

2024年12月22日

第36話(2)

猿の背の骨盤がメスw愛人だなw

2024年12月21日

第37話(1)

とりあえず一旦任務に集中できるからしばらくは呼び声誤魔化せそうだな
保護者(?)もおるし

2024年12月20日

第37話(1)

リーダーがちゃんと優秀で賢者がちゃんと賢いと面白いな

2024年12月20日

第36話(2)

楽しいデートのはずなのに急に仕事の電話がかかってきて必要なのはわかるけど理解したくない乙女心を秘めてお猿さん

2024年12月20日

第36話(2)

流石にボスなだけあって猿さんは知能が高いナー

2024年12月19日

第9話(2)

アニメの見過ぎかな………ヴィムの声が小林裕介で、ハイデマリーの声が水瀬いのりの声に聴こえてきてしまうw………

2024年12月19日

第37話(1)

所で、ヴィムを追ったとは言え、1人でラビリンスに向かったハイデマリーは許されるのか?

2024年12月19日

第33話(3)

ヴィム君、人としての知性を忘れるなよ…?
猿と同等になってはいかん!

2024年12月18日

第36話(2)

怒るけど相手の事情にあわせてくれるなんて
ちゃんと埋め合わせはしてやれよヴィム

2024年12月17日

第37話(1)

てことはミネーヴァアーカイブ普通に精鋭揃いじゃん?最前線級の冒険者が盛りだくさんの研究者兼、敵?とかやばぁ

2024年12月17日

第36話(2)

バトルやヴィム君の心配とかより
ハイでマリーと猿さんのヒロイン問題
の方が議論されてておもろい
ちなみにハイでマリー派

2024年12月17日

第16話(2)

ワクワクがとまらない

2024年12月17日

第24話(1)

DFG48ってマジですか?
初回から大量の卒業生を輩出しそうですが…

2024年12月16日
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アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。