付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第4話(1)
>>35
youtubeの生き物系で亀にカニ与えてるのあるよ。
チャンネル鰐とか。
第4話(3)
こんなに凄いのに大鰐には一撃でやられる…なんかおかしいよな。
第4話(3)
説明してるとき、活き活きしてるな。
たしかに、毎回これをやられたら引くわw。
第4話(2)
チュンッって、インドラの矢かよ。
てか、初めて自分の意思でBP使っちゃったよ。
第3話(3)
罠の索敵ができる…それもかなりの高精度で。
これだけでも相当な拾い物だよねぇ。
進むスピードが段違いだもの。
第4話(3)
面白い(面白い)
第3話(2)
この作品魔法の発動がいちいちカッコいい!
第4話(1)
もうちょっと長く読みたいなぁ
第3話(2)
「よせやい」で令和から急に昭和感が出たw
第4話(3)
ちゃんと話の内容を理解しようとしてて好感持てるな
第4話(1)
付加魔法の許可って格好いいな
第4話(3)
おっさんがウヴォーギンみたいにムキムキになってワイバーンをひきちぎるんですね!
第4話(1)
いい所でぇぇぇ!!!
第4話(3)
あ"?
第4話(3)
お互いを尊重する良い人達だと思う!
第4話(3)
マルク「何か俺、イケメンになってなくない?」
第4話(2)
それは単なる怠慢だッ!
第4話(3)
コミック、何話まで入ってるんだ?五話まで入ってるなら買ってしまうのだが。待てぬ
第4話(1)
「いつも通り」、二人の絆が感じられるな
第4話(1)
No.7>
遠距離通話は「革命」なのにね。