付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第2話(1)
垂れろ垂れろで笑った
第5話(1)
単行本買えば良いのに。
第5話(1)
あああああもっとドギャンと読みたい…(´?`)
第4話(1)
さいけう
第5話(1)
1話を3分割してるからな。面白いのにその辺はもったいない
第4話(1)
卑屈主人公謙虚で好き
第5話(1)
>36
多分もっと凄い付与術師を常に見てたから
その人基準になってるとかじゃないかな?
第4話(2)
話の進みが遅いって文句垂れる人は原作あるんだからそっちで読み進めればいいのに
第4話(3)
吹き出しの見切れてつ部分に、きっと「デュフフ」とかあるよ。
第2話(3)
病んデレデスね?わかります。
第5話(1)
自分の付加の実力を理解していないのはダメでしょう。どんなレベルを、最高って思っているんだ??神レベルか?
第4話(2)
段々ヴィムにイラついてきた…最初は可哀想だなと思っていたのに、たった数話で感情を変化させる技術、素晴らしい!!
第5話(1)
ところで【バフ】とか【リフレクション】って、元ネタは何のゲーム?
第4話(3)
なかなかない感じの絵が好きです。
第1話(2)
こういうテンプレ展開で一番可愛そうなのは空いた枠を埋めるために来た人
第5話(1)
これバブかけた本人も気づいてないのか
第2話(3)
すごい
第4話(3)
めっちゃ早口で喋ってそう
第4話(2)
同意しないと発動しないって事は
前パーティは中途半端にかかってたのかな?
第2話(3)
普通にヤベー動きしてて草