付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第6話(2)
主人公が解析した時に胸があったので
団長は女性ですね
会社にもよるが、働く能力よりコミュ力高い人が可愛がられる傾向高い
第5話(3)
No.73その例え方好き
第6話(2)
己が威張れてスムーズに行けば他は知らんむしろ余計な案件寄越すなという職場は数多いです
むしろそういった職場にしか縁がない
第6話(2)
今思ったんだけど団長って男?女?どっち?
第7話(1)
アッと言う間に読み終わるよね 拍子抜けする程ボリュームが少ないな
第7話(1)
>>35
成果主義だよ
しかも目先の結果だけしか見ない
プロセスだけじゃ結果は出ないが、プロセス軽視は必ず破綻する
第6話(2)
とりあえずあの詐欺師パーティーはワニのエサにしよう。
第4話(1)
神すぎ
第4話(1)
神すぎ
第6話(2)
姐さん、肥溜めも赤面するくらいのクソ野郎どもです
第6話(2)
アホしかいないパーティや
第7話(1)
洗脳とDV…
第6話(2)
どんなパーティて…
頭の悪いパーティですとしか言えないな…(笑)
第2話(1)
ハイデマリーにストーカーしてもらうのは、ご褒美。
第6話(2)
何でメルクの価値に1000円も振れ幅があるんですかね・・・
第7話(1)
ブラック企業やカルトの洗脳みたい。こわっ
第6話(2)
無能な権力者の下に着く人間は不幸だな。
第7話(1)
実力主義や能力主義社会の弊害を見てるような
第7話(1)
新人さん有能やん。しかしだからこそ気付いちまったな…。
この人だけでもしれっと生き残って欲しいよ。割とマジで。
第6話(2)
冗談ではないな、のところ顔かわいい