付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第6話(3)
(´▽`) '` '` '`
mg(^д^)ザマァww
第6話(3)
猫のマンガと勘違いしてた。……いや、流れ的に同じ感じだから、話が違和感なく読んでいたけど( ̄▽ ̄;)
第6話(3)
平和だねぇ
第7話(2)
カミラサアアアァァァァン!!惚れた
第6話(3)
ヴェムの凄さを知るのに、命がけ!……手痛い勉強代でしたね。
第6話(2)
竜の翼がどんなパーティーか?教えてあげよう!アホの子の集まりだ!!!!!ヽ( ・∀・)ノ
第6話(3)
まぁこのリーダーも男だ
分かるよハーレムパーティにしたかったんだよね
その結果がこれだよ
第7話(2)
恐ろしい能力を持ったストーカーで怖すぎ ロックオンされたら24時間監視されるのかw
第7話(2)
ハイデマリーさん、賢者の能力を自重せずに使用して幼なじみにストーカー。
第7話(2)
環境変化に心理分析,好みの把握に体重変化を把握.気分はまるでハムスター.つまりヴィムはハムスター. 可愛く見えてきた.
第7話(2)
大丈夫です。純粋な脳筋ですので、異性への恋愛感情は全く持ち合わせていない方ですw
第6話(3)
規格外のバフがあったとはいえまがりなりにも
Aランク目前のパーティーリーダーがここまで無能なのは、、、
第6話(3)
生き残れるかな?
第7話(2)
ハイデマリーさん思った以上にヤベー奴だった
第7話(2)
面白いわー
続きがはよ読みたい漫画No. 1だな
第6話(3)
ヴィム君のバフが違和感なさすぎるから
ドラハンの人たちはバフ込みの強さを自分の実力と勘違いしてしまったのか
第6話(3)
作品の中の冒険者たちより,読者の方がパーティ構成詳しくて草
第6話(3)
事務的作業だけでなく、
マッパー兼バフ魔法使い兼、
サーチャーも兼ねてたからな。
第7話(2)
ストーキングの常識が変わる
第7話(1)
報告書はどのパーティーでも必須なのか
識字率が高い世界なんだな