付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第7話(1)
行き止まりか…なら次回は全滅前提の消耗戦かな?
第7話(1)
何でまだ解放されて無いのに60以上もコメントついとんじゃw
第7話(2)
流れるようなストーキングw
第6話(3)
へっ、.....ざまー
第6話(3)
ヤーイヤーイって言いたくなるわ笑笑
第4話(3)
トップランクのタンクだからこそ自分達の成否がパーティー壊滅に繋がると知ってる。
しっかり確認をしたうえで認めるのイケメン
第3話(1)
絵を見て思っていたのと違って主人公可愛い。楽しみだわ。
第6話(3)
物理1名、魔法3名…バランス悪いと思うのだけど…このリーダーの加名の基準が不明です。
第4話(1)
賢者ちゃんの「いつも通り」という言葉にどれだけ救われるか、分かる人にはわかる。(私もその類)
第7話(1)
まさかのてんかい
第7話(2)
そんだけ重度のストーカーならなんとかして前のパーティから早めに連れ出せよ
第6話(3)
なんと言うか・・典型的なRPG初心者みたいな連中だな。
第5話(3)
足に肉離れだと立てないレベルだからなぁ。
ひどい筋肉痛とかにした方が良かったのかもしれないね。
第6話(3)
ここで死ぬのはコイツらに生温いでしょ
生きて償わせなきゃ
第6話(3)
斥候の大切さも知らず、ハーレムがベストに思ってるやつの結末って、そんなもんだよな…ところで彼らはこれで終了?
第6話(3)
すごい鳴き声だなw
第6話(3)
この糞雄は珍と手足をもいで止血して自分の珍をケツにブッコミこの糞雌共はゴブ様に喰われながら犯されれば良い。ザマァ味噌漬け
第2話(1)
弱ってるところにすかさず心を埋めにいく。
ストーカーの鑑だな(錯乱)
第5話(2)
おもろい
第7話(2)
観察日記105冊目なんだ
面白すぎて先読みしちゃった
ただ1点キャラのサイズがたまにおかしくなるのはなんとかして欲しいな