付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第7話(1)
はやく入社リセマラしようぜww
第7話(2)
ナチュラルにアウトな行為が…wヤバさ極まるw
第7話(3)
カミラさんがこれからどんどん
乙女の顔を見せるようになっていく予感…w
第7話(1)
このギルドは主人公に対してどんな不満を持っていたのだろうか
便利でいいやつやん
第7話(1)
あくまで有望なBランクパーティリーダーだから口説かれてやったんだろうな
第7話(1)
ブラックの会社での上司の人格形成かよ、マジで自分がダメすぎて何もできないとなってしまうんだよな~いまだに俺もトラウマだ
第7話(3)
おっさん達の髭や私服が渋くてモブで終わらせない感じが良し。
ってかレイピアのおっさん身長たっけぇw
第7話(3)
良い話風に閉められてるけど普通にヤバいストーカーの話だった
第7話(3)
早く戦闘が見たいけど、じっくりと楽しめそうだ?
第7話(1)
「逆にリーダーのクロノスは何をやっていたの?」
ほんまそれな
第7話(1)
付与術とは何かを理解出来ない無能共
第7話(1)
この辺はそんなに引っ張らなくても良いかな
むしろここら辺で何かしら決着付いて次行って欲しいくらい
第7話(1)
コンコン、ガチャ
ノックしたのに返事待たずに開けたら意味ないやろ
このリーダーの常識の無さがこんなとこにも表れてるな
第7話(3)
カミラさんだぞ!?は草
第7話(1)
この世界の付与術士がどういう立場かわからんけども付与術士に戦闘させるんだねww
第7話(3)
>>18
1コマですんでないんだなこれが
第7話(3)
あれ?なんか1コマだかホラーマンガ混じってなかった?
第7話(3)
ストーカーだけどヴィムの成長を喜べる姉御すき
第7話(3)
ヴィムのプライバシーを尊重する場面ってどこかあったっけ?
第5話(3)
>>7氏
どんな環境で生活してんだよ...バキ時空にでもいるのかよ...