付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第7話(2)
これは純愛だな!(思考放棄)
第7話(2)
ハイデマリーは一体いつ寝てるの?w
第8話(1)
ヴィムくんの単独戦闘見れるやったぁ!!
第7話(2)
いや、うん。団長の今の気持ちは解るよ?嬉しいんだよね?解るけど、今は色々な意味でヤヴァイです!ww
第8話(1)
ゴーレムの単独討伐が出来るかな?出来るんだろうなぁw
第7話(2)
ストーカー日記いや日誌…どっちでもいいわ苦笑とにかく壊れすぎ
第8話(1)
俺の知ってる泥人形じゃない!
第7話(2)
スーちゃんのことハイデマリーって言うのよしなよ
第7話(2)
かも普通のようにやってるけどストーカーなんだよねw
忍び込むって凄いな
第7話(1)
早く離脱しなよ
死ぬよ
第7話(3)
いやいや周りも認めるくらい立派なストーカーです。皆でくっつけてしまえば全てうまくいくだろ。むしろ楽しい。
第7話(2)
ストーカーなんて呑気な事してると他に持ってかれるよ。他よりかなり優遇するんだろうから、さっさと告白でもしてしまえ。
第7話(1)
無能な奴等から離れて自立出来るなら良いんじゃない。
てか、なんで気がつかないのか不思議。
第6話(3)
ハーレムパーティーでダンジョン攻略法とか、馬鹿にしすぎだよね。
第6話(2)
竜の翼?
ただのたかり。
第6話(1)
いやいや、どこに肉入った!?
第6話(2)
自分で事務処理していないで事務要員に任せなよ
第7話(3)
いいねえこの雰囲気!
第7話(1)
なぜヴィムが加入したか、クロノスが加入させたかがわからん。付与術士の役割を知らないとしか思えないが。雑用欲しかっただけ?
第4話(2)
そう言えばハイデマリーの時は術の出力後、盾部隊の時は戦闘前?と言うのは相手によって魔法職と物理職で使い分けてる?