付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第9話(1)
読者をコケにするような展開が続くぞー
第6話(3)
追放モノの醍醐味はこれだよな
第7話(1)
1/3しか進めていない
シャアザクがザクに下がったレベルか
第5話(3)
こんな脳筋女上司が欲しかった…
第6話(2)
命をかけてる仕事で月給が5?6万円とかクソだろ
第5話(2)
解析スキルあれば鎧でか隠れているスタイル見れるとか最高
第3話(1)
ハイデマリーは友人いないのか、まあ想定内だけど
第9話(1)
気味が悪いのって能力高いのにこんだけ卑屈だからでしょうな~
第9話(1)
自己評価低いのに有能なのが?
第9話(1)
クビ…ですかね
第8話(2)
作者天才っすね?
第9話(1)
練習とはいえよく木盾で団長の攻撃受けれるなw
第8話(2)
うー!めっちゃいいとこで止まる!
作者わかってんなー
第8話(2)
自分にバフ掛けるなら青天井…だと?ブッ壊れ性能に拍車が掛かって、最終的に本人がブッ壊れそう。
第8話(2)
ほんと面白いな、このマンガ
第9話(1)
最近更新が多くて嬉しい?
第8話(2)
え…今までより休めてるから体が負荷に耐えられてるのか
第9話(1)
強すぎて知り過ぎてって事かな?
まるで神の視点(トラップ探知の詳細)
第9話(1)
オイオイオイ死んだわアイツ
第8話(2)
細かくバフかけるのは彼だけだったのか。
すげえ技術だな。