付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第10話(1)
『みんな』はもう出なくていいから
ヴィム少年の心の中で生きてろ!
第9話(2)
何用のグラスだ?
第9話(2)
待て待て待て
その細腕のどこにそんな力があるww
見た感じ30-35リットルは入っとるやろww
第10話(1)
面白くて毎週楽しみ過ぎるが故やね。次の更新まだかな
第9話(2)
一杯の1杯か(笑)
第10話(1)
週更新の作品に更新頻度がって文句つけてる人 月刊漫画雑誌の存在知ったら気絶しそう
第10話(1)
1話分見た気がしないな。
第9話(3)
9話は10+10+8の28ページなので、そんなに短いわけじゃ無いんどけどな。
ポイント使えば作者さんに還元されるでしょ
第9話(2)
阿○寛のCMかなw
第10話(1)
毎週更新の作品に対する難癖が更新頻度でウケる
短くても毎週更新があるだけ十分だと思うけど
第10話(1)
週一で更新されてるのに更新頻度に文句つけてる人はなんなん
第10話(1)
確かに短いな…
単行本で一気に読んだら印象違いそう
第9話(2)
ここにもまた規格外が…w
第9話(2)
飲み屋だと、側に付く方のグラスはお客のグラスの半分のサイズ、たくさんおかわりをさせてもらうのだが。これはこれで良いなw
第9話(2)
どこに入るんだそれ、スルーして尿ならもったいないってもんじゃねぇ
第10話(1)
一話一話が短すぎてまったく展開しないのが焦れったい。
短いなら更新頻度よくしてほしい
第9話(2)
ハイデマリーが癒し枠に見えて来た…
第9話(2)
サーバーのビールはミニ樽でジョッキで50杯くらい
あの大きさだと80杯くらい?
一杯千円だとして8万円くらいの飲みっぷり
第10話(1)
今後の流れは夜蜻蛉全滅危機からの7Pのカミラさんの台詞を守ろうとして傀儡師発動かな
第9話(2)
いっぱい飲めって言ったのに