異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

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第10話(3)

正当に能力を評価できる団長は素晴らしい。
是非ともこういう人の下で働きたいよね。能力があればだけど‥

2022年07月28日

第10話(3)

補佐とか幹部候補とかヴィムくん以外次世代の中核ってメンツなのに一人仮団員w

2022年07月28日

第10話(3)

じゃあ辞めて引き篭もります

2022年07月28日

第5話(2)

スーちゃんのときにはなかったのに、団長さんにはサービスカットある。
だけど、団長さんの笑顔がいいです。

2022年07月28日

第10話(3)

吐くなよ?絶対に吐くなよ?

2022年07月28日

第3話(3)

こんなヴィムくんは嫌だ
自信を持って欲しいが自信を持ったヴィムくんは、前パーティーのリーダーと同じになってしまう。

2022年07月28日

第11話(2)

雑魚ホワイトニングしてたんかな?

2022年07月28日

第10話(3)

やったねヴィムくん。
次回は8月11日だ。楽しみにしています。

2022年07月28日

第10話(2)

前回のうぉぉぉおと今回の話でヴィムくんが可愛く見えてきました。
スーちゃんの気持ちが分かってきた。

2022年07月28日

第10話(2)

前回のうぉぉぉおと今回の話でヴェムくんが可愛く見えてきました。
スーちゃんの気持ちが分かってきた。

2022年07月28日

第10話(3)

(仮)なのに最強団員!

2022年07月28日

第10話(3)

内外にグゥの根もでない戦果を出させるためでもあるのだろう
最善手でもある

2022年07月28日

第11話(2)

魔法に顔があってかわいいなw

2022年07月28日

第11話(2)

「ザクッ」じゃなくて「サクッ」の所にヴィムくん力を感じた

2022年07月28日

第11話(2)

なんか、出てきたぞ

2022年07月28日

第7話(1)

脳筋に言われた。
てか、ハイデマリに闇討ち受けそうな現状だけど?

2022年07月28日

第3話(3)

ストーカーと言う残念な面も、むしろヴィムが原因だと考えれば問題なし。

2022年07月28日

第11話(2)

はぁ???毎週木曜日が待ち遠しいぞ???!!

2022年07月28日

第3話(1)

発信紋、盗聴石。ストーカーだけど
着けた理由はヴィムだからでなんとなく納得してしまう。

2022年07月28日

第2話(3)

ここまで素直なストーカーもいないけど。
この状況だとむしろヴィムが悪い。

2022年07月28日
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アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。