「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?
「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?
第20話(2)
そうしてテキトーな国王でも国を治められるハイスペックな嫡流の血がメリウェザーに流れることになったとさ
どういう事なの
第2話(3)
読み返すと王妃マジで別人だなw
第35話(3)
この漫画国王が潰れるまでは信用出来ない!どう転がるかにせよあいつがラスボスだと思う
第33話(2)
よくクーデター起きないよなこの国
第35話(2)
あの現国王陛下の為に誓えますか!!
第35話(1)
そもそもカインって名前の意味が弟殺しと裏切りの象徴みたいな印象だしなぁ……
第35話(1)
カインの完璧で計算高いところって、何かあった時こそ頼もしいんだろうけど、なんかちょっと怖いというか、寂しいよな
第34話(3)
あの頃のアーネストって、自分の父親と母親を見てその関係を無意識になぞってたのかもしれないね
第34話(2)
スマンが宰相とオランド侯爵の見分けがつかんのだがw
第6話(1)
オメーから捨てたことにして構わないからはよ別れてくれや(意訳)
第33話(3)
国王のマヌケ面すっごい腹立つんだけど、ワザとそう書いてるなら上手すぎる
第33話(3)
作者的にはコイツをとりあえず王座に据えておかないと物語が展開できないと考えておられるのかね?
第33話(2)
この人カインやアーネストになんだかんだ守られてるから、ざまぁは無さそうだな、はぁ。
第32話(3)
え、どういうこと?
第32話(2)
王家はクソ男製造機なのか……国民に全部晒してやりたいねぇ…。
第31話(2)
劉禅よりヤバい暗君だろこのクソ王
第33話(3)
カインもカッコいいがセオドアが一番好きかもしれん
第4話(1)
あーあれか?
自分から突き放したり捨てたりするのは良いが
相手からされるのはプライドが許さないみたいな低くて高い自尊心
第33話(1)
なぜこの父からシリルみたいのが育ったのか笑
母親の影響か??
第31話(1)
まさかクーデターとか?王様があんなアホで人望無しだとめちゃくちゃ可能性はあるな