面白さモンスター級のラノベ漫画・コミック・小説サイト がうがうモンスター+【毎日無料】

異世界作品

「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?

「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?

評価・応援コメント(全10367件)

投稿順
/
いいね順

第3話(1)

え、なんで受け入れた?どー考えても辛くなるだけだよ。さかも生徒会の態度悪!!手伝ってもらってる分際で偉そうすぎん?

2021年09月17日

第3話(2)

ざまあみそずけっなにw

2021年09月17日

第3話(2)

ざまあみそずけってなに?w

2021年09月17日

第3話(2)

モラハラだけでは飽き足らずマニピュレーターかよ……最悪だな……

2021年09月17日

第3話(1)

↓そうだったらいいけど、外面は良く女を追い詰めビクビク従わせる正にモラハラ男な気がする
胸が痛くなりそうな不穏な空気…

2021年09月16日

第3話(1)

胸糞展開のまま、また長引かせるとは、

2021年09月16日

第3話(1)

生徒会なのにいじめ?傍に置いて、婚約破棄文句言う材料でも探すのかな。でももう破棄後を考えた方がよいだろ、これ。

2021年09月16日

第3話(1)

うっ、この物語ってもしかして令嬢モノの皮を被ったモラハラドロドロモノなのかな…?今のうちに読むのやめた方がいいのか…?

2021年09月16日

第3話(1)

結局言うこと聞いちゃったら意味ない。
モラハラするようなやつは簡単に更生しないぞ。

2021年09月16日

第3話(2)

ビアトリスは頭がいいし鈍くないのがいいね

2021年09月16日

第3話(1)

自分の無能を分からされる優秀な婚約者は側に置きたくないが、他の男に取られるのは我慢ならんって所か

2021年09月16日

第4話(1)

腐ったワカメめっ(꜆꜄꜆˙꒳˙)꜆꜄꜆オラオラオラ💢💢

2021年09月16日

第3話(1)

どうも生徒会って忙しそうじゃ無いし、人にモノを頼む態度じゃ無い。

2021年09月16日

第4話(1)

ワカメなソビエシュめ(꜆꜄꜆˙꒳˙)꜆꜄꜆オラオラオラ

2021年09月16日

第3話(1)

「釣った魚に餌はやらない」ってしてたら魚が逃げそうだから慌てて餌あげてるようなモンなんじゃ?大分みっともないが

2021年09月16日

第3話(2)

断捨離彼氏やな

2021年09月16日

第3話(1)

なんだこいつら、みんなUZA

2021年09月16日

第3話(1)

俺の婚約者が無理やり手伝いを志願して~、とか言ってったっぽい
少なくとも自分から依頼したとは説明してなさそう…

2021年09月16日

第3話(2)

試し行為のやめ時を見失って見限られた典型やねそもそも試し行為事態が痛いし、文字通り「試し」ておいて拒絶されて怒るって…

2021年09月16日

第3話(1)

お茶を当てられて喜んでるのは本気で喜んでそう

2021年09月16日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 499
  5. 500
  6. 501
  7. 502
  8. 503
  9. 504
  10. 505
  11. ...
  12. 518
  13. 519
最遠エト

最遠エト

漫画家。主な作品『関係改善をあきらめて距離をおいたら、塩対応だった婚約者が絡んでくるようになりました』(双葉社)

雨野六月

雨野六月

小説家。主な作品『関係改善をあきらめて距離をおいたら、塩対応だった婚約者が絡んでくるようになりました』(双葉社)