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異世界作品

「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?

「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?

評価・応援コメント(全10367件)

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第9話(2)

圧力かけるだけかけて周囲の環境整えてもあげない母親なんなの…

2022年04月22日

第10話(1)

陛下を含めたお城の大人たちにモヤモヤする。王家の2人の王子にとって、ビアトリスは幸せの象徴だったんだな…。

2022年04月22日

第9話(2)

コメにある通り、この回想を初期にすれば良かったのに
今更すぎる
原作でもこんな遅いの?

2022年04月22日

第9話(2)

あ?こういう人達が追い詰められた人をさらに追い詰めるんだな、とコメ欄見て思った。

2022年04月22日

第9話(2)

大人に傷つけられてきた
大人は怖くて立ち向かえない
だから子供のビアトリスを傷つけたと
唯一の光を自分で曇らせたアホの子

2022年04月22日

第9話(2)

原因はクソババアかよ

2022年04月22日

第10話(1)

つまり、逆だったかもしれねぇ…と?

2022年04月22日

第9話(2)

こんな救済要らんぞー周りからこんなんされてたらそうなっちゃうわとか
ビアちゃん疑ってあんな目に合わせたのは貴方だよ

2022年04月22日

第3話(2)

どういうつもりだ?お前がな
本当にあのツインテールの平民の子(だよね?)
がうざい(???)

2022年04月22日

第9話(2)

これ不敬罪だろw
普通に考えて騎士が稽古つけるまでは良いけど批判を口に出した時点でアウトでしょw
よく王政やってこれたな

2022年04月22日

第9話(2)

やっぱり母親が悪過ぎた。
稽古つけて煽ってるのは兄王派の連中だろ。味方が居ない目立つ立場は辛い。

2022年04月22日

第9話(2)

コメント欄こわ。
トリシァの件とは分けて考えなよ。
これに関しては100%被害者じゃん。
だから何? ってのもモラハラよ

2022年04月22日

第9話(2)

アーネストが屑な事に変わりないけど、周り(+ヒロイン気取りのマリなんちゃら)がそれ以下の下衆である事は分かった

2022年04月22日

第9話(2)

此処までなら同情出来るけど、この後がね・・・

2022年04月22日

第9話(2)

同情はする。ただ、それだけ。結局のところ、自分の在り方を決めるのは自分次第なのだから。

2022年04月22日

第9話(2)

この子じゃなきゃダメって思ってるくせに
やってること傷つけることしかしてないんよ
やり直せ

2022年04月22日

第9話(2)

この人たちを見返す行動取らずに、自分より弱いトリシャを痛めつけて解消してたんだから同情する余地なし

2022年04月22日

第10話(1)

同じ女性を好きになって、双方共に重荷は背負ってたとしても、その後は全然違うんだな。生まれよりもどう生きるかが大事なんだな

2022年04月22日

第3話(2)

主人公嫌いな奴は主人公にメソメソしてて欲しいんか?w

2022年04月22日

第9話(2)

まぁ王妃が一番悪いわな
つか、実の子にまで圧かけた結果がこれとは滑稽な話だ
王妃様はお笑いの天才であられるw

2022年04月22日
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最遠エト

最遠エト

漫画家。主な作品『関係改善をあきらめて距離をおいたら、塩対応だった婚約者が絡んでくるようになりました』(双葉社)

雨野六月

雨野六月

小説家。主な作品『関係改善をあきらめて距離をおいたら、塩対応だった婚約者が絡んでくるようになりました』(双葉社)