「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?
「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?
第22話(2)
“互いを尊重する心が無ければ
愛は尽きる、思いは涸れる”
まさに名言にして、格言だね。
心は想いの種を育てる土壌って事ね
第22話(1)
ビアトリスが退いた今、王妃候補って誰がおるのやろ??
ビアトリス程の人材はもうおらんやろ。
第21話(1)
アメリアも王様も好きにはなれないけど、この作品は人間のネガティブな部分を異様に上手く書いてると思う
第21話(2)
息子が悪いことしたから揉み消さなきゃってバカな話
悪いことしないように理解させないことを怠った教育不足です
第21話(3)
泣いた
ビアトリスの真摯で温かい心がカインだけでなくアーネストも救ったんだね
その言葉で毒親の呪縛から解放されて良かった
第9話(1)
最後のページ見て、一瞬最終話かと思った
第4話(2)
パーマーなのに超ストレート
第21話(3)
王妃は自分だけがアーネストをって言ってたけど
君には殴られても庇い続けた生徒会のマリアちゃんがいる
DVだけ直せば大丈夫
第21話(2)
これが噂のヒス構文か
第12話(2)
叔母様みたいに強くてかっこいい女性大好き
第19話(3)
ここ数話で王妃に対しての印象変わりまくり。
高位貴族令嬢→歪んだ原因は幼馴染→可愛い→高慢嘘つき女→歪んだ原因は幼馴染
第21話(3)
ビアトリス甘すぎ!って思ってたけど、英断だったね。
第21話(3)
父親が1番だめだこれは
第21話(3)
なんて情けない国王なんだろう
自分のことばかりで周りへの気遣いひとつもできてないじゃないか
第21話(3)
国王やばすぎだろw全部の元凶は自分なのに被害者面だし、無神経だし。
マジで王妃はこの男の最低さをぶち撒けて欲しかった!
第21話(3)
偉大なビアトリス
第21話(3)
王様さ?...ずっとコンプレックスに苦しんでた次男の目の前で、長男ばっか贔屓して褒め称えるとかよくやるよ?
第21話(3)
こうやってヘイトの対象を上手にすり替えてくれる話はとっても好き。
母親だけじゃ足りないから父親も道連れにしちゃったけど…
第21話(3)
1番の頭お花畑は父親だったか…。こんな王様で、この国、今までよく無事だったな…。
第21話(2)
元凶は王の鈍感無能だげどあんなことしたくなかったは無理ある。自分がしてもらえなかった→息子歪ませるって…