冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。
冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。

小説家。主な作品『極めた薬師は聖女の魔法にも負けません ~コスパ悪いとパーティ追放されたけど、事実は逆だったようです~』(双葉社)
第17話(3)
腕がゾンビっぽい
第3話(3)
因みにクルトは全額支払いだよね。太っ腹というか収入格差がひでぇよ。
第13話(3)
クリムトさん、面倒くさそうな奴だった
第17話(3)
特殊な粉なんです…っ!(ドドーン!)の、ドドーン感のなさよ(笑)
次のドドーンに期待します。頑張ってください。
第5話(1)
編集は内容には口出ししないのでな
薬剤調合の評判を調べずに買い続けていたのであれば、自身の怠慢で責任転嫁では
第17話(3)
自己承認欲求の強そうなおばはんが出てきたけど、知らんものは知らんわな
第17話(3)
うーわ、サイヤクぅなんつって
第17話(3)
災厄の魔女の残留魔力を集めたら魔女が復活とか予想できないだろ
でも、海域汚染しても散骨したのってこれが理由だったのかもね
第17話(3)
ここで災厄の魔女とか最悪
第17話(3)
うっわ、めんどくさそうw
第17話(3)
恨まれてる感じはなさそうな復活の仕方だなぁ
第17話(2)
チョロすぎない?
第7話(2)
教会に報告してどうなるんだよ
どうにかなるなら対処法は広報されてるだろ
どうせ教会もアワアワするだけだろ?
第9話(2)
そりゃ回復魔法かけて終わりって思ってる聖女様と、薬や病気への理解と技術がある人なら圧倒的後者の方が強いでしょ
第16話(3)
ロッテが頼りになりすぎる…
追放した勇者は相当アホだったんだな
第16話(1)
なんで急に背中合わせ風の見開きでいいシーンみたいな演出したんだろ
第15話(3)
ユニコーンが石膏にしか見えない
第15話(2)
害獣どもくっそ現金で草
第14話(3)
ロッテは受け身じゃないところがいい
第14話(2)
剣飛ばされた所、感動してんのかと思った