冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。
冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。

小説家。主な作品『極めた薬師は聖女の魔法にも負けません ~コスパ悪いとパーティ追放されたけど、事実は逆だったようです~』(双葉社)
第13話(3)
「香り松茸 味シメジ」
皇帝マヅダケ…
マツタケではなく「マヅダケ」って事は不味いだけ?
第15話(1)
やっぱり仮面の中身人間なのでは?
第13話(1)
閃光玉「カッ キィィ…ン」って、音爆弾(モンハン)ではなく?
閃光なら…もっとこうピカって光ぽい感じじゃないのか?
第12話(2)
フラスコは投げてもあんな風には割れない
作画担当は自費でフラスコを買って
フラスコに水を入れて投げてみたらいい
第12話(1)
飛行艇 で 騎士
…グランブルーファンタジー?
第15話(1)
注意して進みましょう、の後のそれぞれの絵で何があったのかさっぱり解読出来なかった
第13話(3)
がんばれクルト!
第13話(2)
良かったね!・゜(ノД`)、
第13話(1)
嫌いじゃないんたけど流石にどうなってるのか擬音語だけじゃ分からなくなってきた
第12話(2)
紙芝居漫画の本領発揮な回だった(笑)
第11話(3)
ユニコーンね
でも、正体は割とバイコーンってオチかな?
第10話(3)
「完璧なものなんて存在しない」って…え?
異世界物だし
万能薬的な位置の「エリクサー」があると思ったのだが…無いの?
第5話(1)
薬師と詐欺師を同列にするとか頭大丈夫?
第4話(3)
過去がどうので抜き身の剣差し向ける時点で大聖女じゃなくて大馬鹿者なんよ
第4話(2)
この世界の大聖女は基本的に残念系なのはよく分かった
第18話(1)
昔の人は首刎ねても死なない化け物をどうやって倒したんだ?
第11話(3)
クルト頼りになるなぁ!
第11話(1)
運の悪い大聖女!
第3話(2)
顔と身体が全く合ってないうえに口説いてくるとか大草原不可避
それでもまだ絵を描ける人はすごいと思う
第18話(1)
先読み商法ダメ、ゼッタイ!
ま、課金するけどね(吐血)