冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。
冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。

小説家。主な作品『極めた薬師は聖女の魔法にも負けません ~コスパ悪いとパーティ追放されたけど、事実は逆だったようです~』(双葉社)
第21話(3)
全員の目が少女漫画みたいにキラキラしてるから性別が解らん面になってるし、髪型も男性陣似た様なモンばっかだから区別が付かん
第5話(2)
最後の場面???ロッテの肩から下、消滅した?
第3話(1)
それ、ロッテが作ったポーションだから色々付与されてるとかない?戦闘中に防具壊れた!そうだポーションで!直らんぞ?!とか…
第2話(1)
綺麗なハゲ登場。あのパーティー、ロッテとクルト抜けたら2ランクくらいダウンするのでは(してほしい)
第1話(2)
勇者パーティーなのに5人中2人しかまともな思考の人がいなかったのね。他の3人は魔よけの聖水と回復薬頼り、本質見えてないと
第31話(1)
その台詞で誘えるのは自分も10位以内に入っている人だけじゃない?<じゃあさ〜
第30話(3)
ここにきてまさかの新展開?
第29話(2)
初耳でろんこーこーしょーとか言われても意味すらわからんと思うのだが
第27話(2)
本名で参戦しちゃダメだろ……
第25話(1)
ご令嬢達は相手がイケメンなら平民でもいいのか……?
第23話(2)
ペアルックですね、分かります。
第12話(2)
画力が....って言うけど話も同程度だよ。
第10話(3)
強盗犯は?
第10話(2)
強盗しようとしてた奴らはどうなった?
第7話(3)
三文芝居
第6話(3)
状態異常じゃないの?ヒールは効かないだろ?
第35話(3)
ほぼ打ち切りですな
第35話(2)
文書はクラウドに保存しておくべし
第32話(2)
土に話しかけるのはほぼ異常では?
第32話(1)
それでは痩せぬわ