冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。
冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。

小説家。主な作品『極めた薬師は聖女の魔法にも負けません ~コスパ悪いとパーティ追放されたけど、事実は逆だったようです~』(双葉社)
第10話(1)
ポットぢゃなく そのまま 飲むのか ??
第18話(3)
国を滅ぼしかけた理由 → 男に振られたから
気の毒っちゃ、気の毒だけどさぁ…w
第4話(1)
紙で原稿仕上げる人なのか、コロナ期間に入っていたということを考えても絵が残念過ぎる
コミックスは綺麗になっていますように
第3話(3)
出版社さんは絵師さんがちゃんとアシスタントさん雇える原稿料を出してあげてるのだろうか?
人物はともかく小物や背景は???
第3話(2)
ギルド長は3年ぬか漬けにすると毒が抜けそうな名前だわ
原作先に読んでると諸々のアラが気にならんで(コミカライズの意味w
第17話(3)
ゾンビ魔女なのに消えない…これが魔物暴走?
第17話(1)
魔物暴走のドサクサでゴブリンは皆殺しだ!
第15話(3)
高ランクの女魔物のフェロモン→マヅダケにょきにょき、素直www
第15話(2)
ドレスに殺到する馬の群れwww
第34話(3)
>>12
火山灰は粉末ガラスだから、普通の灰と同じ扱いは出来ないよ。
第30話(2)
アーノルドはなんでそこまでロッテが気にいらないんだ?
第29話(1)
うん、アーノルド、着飾ったロッテがロッテだと気付かないと思ったよw
第27話(2)
どっかでみたような…と思ったら王様だったのねw
第24話(3)
王子様だぞ?
第22話(3)
誰?
第9話(1)
友人の親が 鍼灸やっていて何故か付き合わさられて
痛いし 跡残るし 散々やった しかも高い金払わすし
効果?んなもん無い
第35話(2)
誰か課金してコメントしてよ
第8話(2)
まぁ テントは暑さ避けかなぁ 少しでも日が遮られれば
良いけど
第5話(1)
草を煎じてれば薬師って言えるから詐欺師も多かったのかもね、免許あるみたいだけど下の方ならすぐ取れるのかも
第2話(2)
作画だんだん良くなるかなぁと思って最新話の手前、ポイントで読める話読んだけど人物までなんだか拙くなっていてどうしたんだろ