異世界作品

18歳になると誰もがスキルを与えられる世界で、剣聖の息子アリオスは皆から期待されていた。間違いなく《剣聖》スキルを与えられると思われていたのだが……授けられたスキルは《チートコード操作》。前例のないそのスキルはゴミ扱いされ、アリオスは実家を追放されてしまう。だがその外れスキルで、彼は規格外なチートコードを操れるようになっていた! 幼馴染の王女もついてきて、彼は新たな地で無自覚に無双を繰り広げていく!

18歳になると誰もがスキルを与えられる世界で、剣聖の息子アリオスは皆から期待されていた。間違いなく《剣聖》スキルを与えられると思われていたのだが……授けられたスキルは《チートコード操作》。前例のないそのスキルはゴミ扱いされ、アリオスは実家を追放されてしまう。だがその外れスキルで、彼は規格外なチートコードを操れるようになっていた! 幼馴染の王女もついてきて、彼は新たな地で無自覚に無双を繰り広げていく!

評価・応援コメント(全5444件)

投稿順
/
いいね順

第24話(2)

いつも思うけど、肩に羽織っただけの上着がなぜ脱げないんだろう?
O◯E PIECE然り。

2025年04月09日

第12話(1)

わけがわからないよ⊂((・x・))⊃

2025年04月09日

第15話(2)

そんな臭そうな大剣で私が倒されると思うな!

2025年04月08日

第13話(3)

女神とか始祖とかちょこちょこ出てくるなぁ

2025年04月07日

第20話(1)

「しまっ」ポロッ

2025年04月07日

第2話(2)

女の子たちみんは半分ちち放りだしてて何だかなあ

2025年04月06日

第20話(1)

数話前から思ってたけどなんでこの人ダドリー煽ってるんやろ
出てきた時点なら共通の敵なんだし共闘してまずアリオス倒せよw

2025年04月06日

第10話(1)

周りの女たちのウザ絡みがなければもっと面白いんだけどな

2025年04月06日

第15話(3)

ずっと話雑だし戦闘も酷いしわいはもうええわ、、

2025年04月06日

第8話(3)

おっ、お前!どこを切ってやがる!

2025年04月05日

第3話(1)

この絵でサービスとかいらない……。犯罪にしか見えないからやめて…

2025年04月05日

第15話(2)

やはりって何?今までそんな描写なかったよね?

2025年04月05日

第14話(2)

拳聖じゃねえか
忍び込むわけじゃないなら無駄な戦いしてるんだよなあ

2025年04月05日

第30話(2)

うーん無理のない展開(無理がないとは言ってない)

2025年04月04日

第14話(1)

門番ちゃんと強いし相手の強さも理解できるの有能やん

2025年04月04日

第13話(3)

目瞑って舐めプすんな

2025年04月04日

第13話(2)

戦うってなってから急にバーサクするのおかしいだろその前から抑えられない描写いれろよ

2025年04月04日

第13話(1)

カヤたちがボコボコにされた魔物相手に1人でボコボコにしたんだからカヤより圧倒的に強いの自分でわかるだろ

2025年04月04日

第8話(1)

「あなたは王族でしょ少しは控えなさい!」
誰に向かって言ってるの。処されるよ?

2025年04月04日

第7話(2)

レイミラちゃんすぐ後ろに居たけどものすごいスピードで走ってた追いかけて来たのだろうか
息も切らしてないようだけどバケモ…

2025年04月04日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 39
  5. 40
  6. 41
  7. 42
  8. 43
  9. 44
  10. 45
  11. ...
  12. 272
  13. 273
友吉

友吉

漫画家。主な作品「謎部のアレ。」(芳文社、まんがタイムきららキャラット連載)「GoodGame」(芳文社、コミックギア→まんがタイムきららフォワード連載)「ぜつりん!」(モバMAN連載)

どまどま

どまどま

小説家。主な作品『最底辺のおっさん冒険者。ギルドを追放されるところで今までの努力が報われ、急に最強スキル《無条件勝利》を得る』『おい、外れスキルだと思われていた《チートコード操作》が化け物すぎるんだが。』(双葉社)

福きつね

福きつね

イラストレーター、漫画家。「おい、外れスキルだと思われていた《チートコード操作》が化け物すぎるんだが。」、「追放されたので、暗殺一家直伝の影魔法で王女の護衛はじめました! ~でも、暗殺者なのに人は殺したくありません~」、「万能スキル『調味料作成』で異世界を生き抜きます!」、「「雑魚スキル」と追放された紙使い、真の力が覚醒し世界最強に ~世界で僕だけユニークスキルを2つ持ってたので真の仲間と成り上がる~」(双葉社)