異世界作品

18歳になると誰もがスキルを与えられる世界で、剣聖の息子アリオスは皆から期待されていた。間違いなく《剣聖》スキルを与えられると思われていたのだが……授けられたスキルは《チートコード操作》。前例のないそのスキルはゴミ扱いされ、アリオスは実家を追放されてしまう。だがその外れスキルで、彼は規格外なチートコードを操れるようになっていた! 幼馴染の王女もついてきて、彼は新たな地で無自覚に無双を繰り広げていく!

18歳になると誰もがスキルを与えられる世界で、剣聖の息子アリオスは皆から期待されていた。間違いなく《剣聖》スキルを与えられると思われていたのだが……授けられたスキルは《チートコード操作》。前例のないそのスキルはゴミ扱いされ、アリオスは実家を追放されてしまう。だがその外れスキルで、彼は規格外なチートコードを操れるようになっていた! 幼馴染の王女もついてきて、彼は新たな地で無自覚に無双を繰り広げていく!

評価・応援コメント(全5444件)

投稿順
/
いいね順

第5話(3)

腹割ったらどうや、おっさん。

2022年11月17日

第5話(3)

誰かユージェスを褒めてあげて
功績はアリオスより低いだけだからね
今後は自称ライバルのいじられキャラになってほしいな

2022年11月17日

第5話(2)

アルセウス「誠に遺憾である」

2022年11月17日

第6話(2)

あんまり魅力のない姫様だなぁ

2022年11月17日

第5話(3)

利害関係さえ一致してれば王子様は多少なりとマトモな方なのかな?!

2022年11月17日

第5話(3)

功績も上げている実の息子を、など呼ばわりしてる時点で未来は無いなぁ

2022年11月17日

第2話(1)

サイクロプスだったんだ

2022年11月17日

第5話(3)

あのハゲいろんな女性に手をだしてたんか!ギルティ!!

2022年11月17日

第5話(2)

モンスター召喚後の「させるかー!」にワイ困惑(?;???_???;?)?!?

2022年11月17日

第5話(3)

ホワイトウルフ、死んでるのに足がめちゃピン!としてるの可愛い。

2022年11月17日

第5話(3)

どっちがマトモかなんて誰の目にも明らかだったろうに。
それでもクソ人間でも、才能の方を取った訳で。
一連托生だわな。

2022年11月17日

第5話(3)

チートコードは使わないと真価の分からないスキルだったし追放してくれてほんとよかったわ
性根くさった奴との縁も切れたしね!

2022年11月17日

第5話(3)

戻ってこい言われても戻らないたろうね?

2022年11月17日

第5話(3)

父が分からず屋。見ててウンザリする。アリオスかっけぇぞお前!!

2022年11月17日

第5話(3)

すげー手柄じゃねえかアリオス!
(ソッと肩を抱く)

2022年11月17日

第5話(3)

まぁただのバナナチョコ男だからな。仕方ない

2022年11月17日

第5話(3)

捕えられていた女性達の日常を、単行本のおまけで描いて

2022年11月17日

第5話(3)

え、そこよろしく頼んじゃうんかい

2022年11月17日

第5話(2)

3人いるからジェットストリームアタックじゃないのかよ!

2022年11月17日

第5話(3)

ぶっちゃけ最強職レベル1より戦士レベル10とかの方が強かったりする訳だが…ダドリーとやらはなんか経験つんでるの?

2022年11月17日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 231
  5. 232
  6. 233
  7. 234
  8. 235
  9. 236
  10. 237
  11. ...
  12. 272
  13. 273
友吉

友吉

漫画家。主な作品「謎部のアレ。」(芳文社、まんがタイムきららキャラット連載)「GoodGame」(芳文社、コミックギア→まんがタイムきららフォワード連載)「ぜつりん!」(モバMAN連載)

どまどま

どまどま

小説家。主な作品『最底辺のおっさん冒険者。ギルドを追放されるところで今までの努力が報われ、急に最強スキル《無条件勝利》を得る』『おい、外れスキルだと思われていた《チートコード操作》が化け物すぎるんだが。』(双葉社)

福きつね

福きつね

イラストレーター、漫画家。「おい、外れスキルだと思われていた《チートコード操作》が化け物すぎるんだが。」、「追放されたので、暗殺一家直伝の影魔法で王女の護衛はじめました! ~でも、暗殺者なのに人は殺したくありません~」、「万能スキル『調味料作成』で異世界を生き抜きます!」、「「雑魚スキル」と追放された紙使い、真の力が覚醒し世界最強に ~世界で僕だけユニークスキルを2つ持ってたので真の仲間と成り上がる~」(双葉社)